1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

学校恐怖症を先延ばしにしては いけない理由!

配信時刻:2024-09-20 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんにちは!今日も
心をこめてお届けします♪

 

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vol.746
学校恐怖症を先延ばしにしては
いけない理由!

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昨日のメルマガにて
9月限定のセミナーのお知らせをしました。






ただいま
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【日時】
9月23日(月:祝日)10寺
9月24日(火)13時ー
9月27日(金)21時半ー

*日時が変更になっておりますのでご確認ください。


【所要時間】60分ー70分

【料金】
アンケートにご回答で無料
 

【方法】
zoom(オンライン)
 

【対象の方】
・発達科学コミュニケーション未受講の方
・私の講座の受講生、卒業生



学校恐怖症を
なぜ、先延ばしにしてはいけないのか?
について



2つ今日はお話をしていきますね。




まず1つめ。


学校恐怖症は
様子を見ていると
進行してしまうからです。



不登校のお子さんが
毎年、増えていることは



◯◯◯さんも
ご存じかと思います。



おそらく
来月には、文部科学省から
新しい不登校の人数が発表には
なるでしょう。



小中学生合わせて
30万人を超えるとも
言われています。




そして
学年ごとの人数の推移
がこちらです






学年が上がれば上がるほど
不登校の子どもたちの
人数が増えていく
という現実があるからです。



2学期は
1学年の行事がギュッと
詰め込まれていますね。



・運動会
・展覧会
・音楽発表会
・学校公開
・社会科見学





行事での疲れが溜まるだけではなく
行事が多いということは




日々の授業のカリキュラムの
変更も多いので




予定が変わるのが苦手な子にとって
これまたストレスの
原因となってしまいます。




そして
勉強の難易度が
グッと上がる
のも2学期です。




そして2つめ



「学校が怖い」と
感じている子は



学校生活を送る上での
ストレス・緊張といった




ネガティブな体験を
どんどん溜めてしまう



といった記憶の脳の特性
持っているからです。




学校に行っても
ツラかった・・・
しんどかった・・・



というネガティブな
記憶ばかりが

積み重なることで



ネガティブ思考が
強化されてしまう

という負のループに
陥ってしまうわけです。




学校=嫌な場所
という記憶が定着して
しまうからです!



ですから
先延ばしにしていいことは
何もないわけですね。



学校に行きたいのに行けない
そのようなお子さんの
ツラい状態から




少しでもはやく
回復させてあげるために




脳全体を発達させていって
あげてほしいのです。




それが
◯◯◯さんが
大切なお子さんのために
してあげられることです^^



正しい対応をしてあげれば
子どもたちの脳は
3ヶ月で変わり始めます。




脳が発達するのは
・行動
・体験

・ポジティブなコミュニケーション
です!




家でのコミュニケーションが
お子さんの脳の発達に
大きな影響を与えます。





今回、開催するセミナーが
その入門になりますので




ただ、見守るだけではなく
お子さんのために
1歩を踏み出したい!




そんなお父さん、お母さんに
ご参加いただけますと嬉しいです。



メルマガからの募集は
明日の21寺半から申し込み開始
なりますが



早めにお席を確保したい方は



横山の、
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今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。







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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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