1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

褒めるだけでは 脳は発達しません!

配信時刻:2024-07-08 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心を込めてお届けします♪

 

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vol.705
褒めるだけでは
脳は発達しません!

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連日、猛暑が続いていますね。
◯◯◯さんは大丈夫でしょうか?



週末は
朝の6時という時間にもかかわらず
たくさんのママたちが
セミナーにご参加くださいました。





お子さんは登校しぶりや
身体症状を訴える



お子さんの

登校に付き添われるなど



どう接していけば
お子さんの不安を
和らげてあげられるのか?




どう声かけすれば
脳を発達させられるのか?



真剣に考えていらっしゃる
お母さん達でした。



感想をいただいたので

ご紹介させていただきますね!



・子どもの自信を奪ってしまう
対応をしていました。
もっと早くに知りたい
内容ばかりでした。

(小3年女の子のママ)



・褒めるだけでは
脳をポジティブに
育てられないとしり

びっくりしました。
教えてもらった〇〇の声かけを
実践してみます
(小学1年男の子のママ)




・確かに…。なるほど…。と
言う内容ばかりでした。
春期のお子さんを持つ方にもおすすめです!
(中2年男子のママ)







学校に行きたいけれども行けない



お母さんもツラいけれども
お子さんも同じように
ツラさを抱えているのです。




今や褒めて育てる!子育てが

主流になってはきているものの




褒めればいいのか?
というとそんな単純なものでは
ないのです。



じゃあ、
どうすればいいのか?
と言うと




お母さんが声かけで、
お子さんの
行動を引き出すことで

脳の回路になっていく
のです。



それが、
脳の発達が
進んでいく
ということ。




ですから、ただ
褒めただけで
行動を引き出せていないと




脳を発達させることは
実は、難しいのです。



スクールカウンセラーや
病院を受診して
相談をし




褒める子育てを
実践しているのに
お子さんの困りごとが変わらない。




登校しぶりが長引いている。
不登校が長引いている。



状態が改善されないのであれば
声かけや対応を
変えていく必要があります!



夏休みに
どのような声かけをするかが
2学期のスタートの
明暗を大きくわけていきます。



セミナーにキャンセルが

でましたので



夏休みの間に
ポジティブ脳を育てたい!
ホンモノの自信を授けたい!



というママはご参加くださいね。



【日時】
7月9日(火)13時〜 残1席
7月12日(金)10時〜 残1席
*別日程を希望する
  

【時間】60分
【場所】ZOOM(オンライン無料通話)
【費用】アンケートご記入された方は無料
【定員】各日程先着5名様
【特典】
お子様だけの登校しぶりサポートプラン
もらえる個別相談会へご招待


詳細・お申し込みはこちらから
▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/14516/126457/



今日はここまで。


最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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