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現役!小学生の先生が 絶賛したコミュニーション!

配信時刻:2024-04-27 22:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。




こんばんは!
今日も心を込めてお届けします♪

 

==========

No665
現役!小学生の先生が
絶賛したコミュニーション!
==========


いよいよG.W.突入ですね!
◯◯◯さんは
いかがお過ごしでしょうか?



私は
体験会を開催したり
レクチャーを開催したりして
過ごしています^^



昨日、開催したレクチャーで
お子さんの不登校になったことを
キッカケとして



発達科学コミュニケーションの
講座を受講されたお母さんが



不登校の中学3年生の
お子さんが



1年2ヶ月ぶりに
登校することができ
実力テストを受けられた!



と、お話しいただきました。




そして実は、
小学校の現役先生

いらっしゃいまして




「わが子の子育てにも
役立っていますが


小学校での児童たちとの
関わりにとっても
役立っています!」


とシェアをしてくださいました。







今、グローバル化や
人工知能・AIなどの
技術革新が急速に進み



予測困難なこれからの時代。




子どもたちには
自ら学び、
自ら考え、

自ら判断して行動し、




人生を切り拓いていく力
求められます。




学校での学びを通じ、
子どもたちが「生きる力」
育むために、




学習指導要領が2020年に
改定されました。



だけれども
学校に行けない子は
どんどん増えていく一方。




今の学校教育で
苦しんでいる子どもたちが
たくさんいるのが現実です。




発達科学コミュニケーションの
脳を育てる教育



ある意味
指導とは真逆です!



子どもを型にはめるのではなく



子どもたちの本来の
持っている「良さ」
最大限に引き出していく!




それが発コミュだって
私は考えています。



大きな大きな夢だけれども
発コミュが子育ての
スタンダードになってほしい。



子ども達が
もっと目を輝かせて
生き生きと学校生活を送る



そんな社会になってほしいと
願っています。



私の
アリンコのような、いや・・・
みじんこのような

活動かもしれないけれども



お母さんが
わが子にとって
どんな教育がお子さんの
明るい未来をつくっていくことが
できるのかを



これからも伝えてまいります!




個別相談は満席に
なりましたが



G.W.明けの
登校しぶりの対応に迷うママのために



こちらの体験会を
追加開催いたします!





詳細・お申し込みはこちらから
▼▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/13333/118320/


<日時>
5月1日:10時〜

<場所>ZOOM
<料金>アンケートにお答えいただける方は無料



NG対応をしてしまっているかも?

心配なお母さんは
ご参加くださいね!






今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました!


◆横山美穂のInstagramも
フォローしてくださいね!
https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

 

 

◆登校しぶりを卒業するホームページ
https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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