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たった1ヶ月のお母さんの声かけで 不登校が解決する?!

配信時刻:2024-04-16 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。


 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪



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vol.657
たった1ヶ月のお母さんの声かけで
不登校が解決する?!
===============

 
本日は
先月、発達科学コミュニケーションの
レクチャーの2回目を開催しました。






レクチャーの冒頭では
生徒さんが近況の報告をシェアして
いただくのですが




新中学1年生の男子ママの声を
ご紹介しますね!



春休みは自由に過ごしました。


子どもたちのことを否定しない!
これを肝に銘じて
接することを心がけました。


朝起きるのは遅くて10時頃
だったのですが



2日前に
「今日は課題があった!」
と自ら動き始めたのです。




入学式から
毎日、登校しています!




今は、ひと声かけるだけで


宿題にも取りかかりますし
着替えもしますし



21時にはゲームを切って
布団に入っています。



嫌がっていた
歯磨きもするようになりました!


とのことです。





Aさん
実はたった1ヶ月前は
息子さんの子育てに
悩んでおられたのです。




小学6年生の3学期
登校しぶりから不登校に。



不登校になってからは
一切、勉強にも
手をつけようとせず・・・




携帯、YouTube、
ゲームに依存気味



トイレやご飯の時も
持ち込んでいたそうです。



こんな状態で
中学校に登校できるように
なるのか?


心配でたまらなかたっことと
思います。



だからこそ
心配を子育てを見直す
チャンスと考えられ




子育てを学ぶ
決断されました。




今まで注意したり
叱ってきた行動を
否定するのではなく



息子くんに
自信を溜めること

だけにフォーカス



肯定の声かけを
愚直に実践されました。



もちろん
「できていないこともあります」
そう、お母さんは
おっしゃいますが



100点満点の
コミュニケーションでなくても



お母さんの


お子さんに向ける視点が変わるだけで

声かけが変わるだけで



お子さんの脳を発達させる
ことが
できるのですよ。



今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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