1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<募集開始>元気な「行ってきます!」を叶える体験会!

配信時刻:2024-04-10 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪



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vol.652
<募集開始>元気な
「行ってきます!」を叶える体験会!

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予告しました通り
今から4月限定の体験会の
申し込みをスタートします!





▼お申し込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/13333/115835/



<日程>
4月11日(木)10時ー11時
4月12日(金)13時ー14時半
4月13日(土)21時半ー22時半

<場所>ZOOM
<料金>無料



さて、
今日は発コミュを卒業された
新中1年生のママからのメールを
ご紹介しますね!






Tさんはの息子くんは
繊細な男の子


6年生の時
不登校になり


とある不登校支援を受けられたのち
発コミュを受講されました。



ご受講される前
Tさんはこんな風に
おっしゃっていました。




「精神的にギリギリです。


やれることはやってきましたが
もう対応に限界です。


毎日毎日
無理やり笑顔をつくり


子どもの将来には悲観しています。



テレビで引きこもりなどの
ニュースをみると、



数年後のうちかなとか
思ってしまいます。



何とかして私もかわりたいし、
以前の楽しかった
家族の暮らしに戻りたいです。」


27341533_s.jpg


そこから
お母さんは声かけを変えて
頑張られました。



修学旅行に行かせて
あげたいけれども

結果、行けなかった時



切ない想い
されたことを
私は知っています。



せっかく、別室登校をしても
先生に心ない言葉をかけられ
心傷ついた息子くんを
近くで見守っていくことは



とても辛かったことと思います。



だけれども
自分から
中学校に受験したいと言い

見事、合格を手にされました。



そして
小学校の卒業式は
リモートで受けると
自分で決め



中学校の入学式には
自信を持って参列できたこと。



そして
中学校生活が楽しみである


通学の下見をする


自分で考え行動できる



という息子くんの変化・成長
お母さんの頑張りが報われたこと
本当に本当に感激しました。




学校に行く




そんな当たり前のことが
できなくなって
心傷つく親子が
たくさんいらっしゃいます。




◯◯◯さんの
お子さんももしかしたら
そうかもしれません。



だけどね
辛かった子育ては
必ず変わります。



過去の私もそうでした。


そして
発コミュを受講されたママは



お子さんたちに
壁を乗り越えていく力を
授けられるようになります。



これを自己学習力と言いますが




親がいない時でも


そして、将来
私たち親が亡くなった後も



子どもたちが
自分で自分の人生を切り拓いて
いけるようにしてあげましょう。



悲しみ喜び
苦しみ慈しみ
変わります。





私は◯◯◯さんの
子育てを全力で応援します!




今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございます!

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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