1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

校長先生を動かした発コミュママ!

配信時刻:2024-02-22 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。



こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

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vol.618

校長先生を動かした発コミュママ!

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昨日のメルマガでは
付添い登校を卒業したTちゃんのことを
ご紹介しました。


こちらからお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/686589/




メルマガを読んでくださった
Tちゃんママから早速
お返事をいただきました。



それがこちらです▼






校長先生が
Tちゃん親子の変化成長をご覧になり



焦らすことなく
安心の環境を
学校がお母さんたちと
作っていくことが

子ども達の自立につながる



と、
考えられるようになり



来年度は
別室登校の専任の支援員さんの
配置を検討している




そう、Tちゃんのママの
メールには書かれていますね。



日本は少子化であるにもかかわらず
増え続ける
学校に行けない子ども達。



小学生、中学生
合わせて30万人近くの子どもたちが
困っているのです。




不登校の子だけではありません。




学校へ行くのがツラいな
学校へ行くのが楽しくないな




そう思いながら
登校している子どもたちがいることを
私は仮面登校と呼んでいます。




例えば
・別室登校
・保健室登校
・遅刻、早退を繰り返す
お子さんもそうですね。



また
教室に入れてはいても
仮面登校の子どもたちは
たくさんいるわけです。



男子叫ぶ.jpg



だけれども
今の学校教育は



そういった不安を抱える子ども達が
安心して生活できる学校に
なっていないわけです。




従来の指導する
学校の在り方では
不安が強い子ども達の




自立心を育てていくことが
難しいのです。



一斉授業
一斉指導



どうしても
その子その子への
個に配慮した教育は




今の学校では
難しいのが現状です。




そんな中で
頑張り続けたTちゃんママ。



教室に入れないTちゃんのために
ママが、自信を育むことを
実践されました。




なぜなら
学校が怖い
教室に入れない
そういう状態では


学校で脳を発達させる
ことはできません。





だから
別室という環境で
孤独と闘いながらも諦めずに



Tちゃんの脳を育てていく
ことを
実践されました。



Tちゃん親子の変化、成長が
校長先生の心を
動かしたのですね。




本当の教育とはなにか?

校長先生も感じられのでは
ないでしょうか?




Tちゃんの学校の校長先生のような
先生は珍しいかもしれません。



だけど
全国にいる発コミュママたちが



本当の教育は
本当の子どもの自立とは
何なのかを



きっとこれからもたくさん
見せてくれるはずです。




ひとりひとりの力は
小さいかもしれない。

だけど、きっといつか




日本の教育も変わっていく
そのことを信じ



ママがわが子の脳を発達させ
本当の自立を促せる
コミュニケーション術
これからもお伝えしていきます!



登校しぶりの正しい対応がわかる
入門セミナーですが
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学校に行きたいのに行けない子が
なくなりますように。



今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました。


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◆登校しぶりを卒業するホームページ
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https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/

 

 

 

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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