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自分でゲームをやめられるようになった子のママがしたことは?

配信時刻:2023-11-18 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします。

 

===========

vol.550

自分でゲームをやめられるようになった
女の子のママがしたことは?

=============

さて、週末には
ワーママとの発コミュのレクチャーを
させていただくことが多いのですが

 

今日は、2年生で
ASD・ADHDグレーゾーンの女の子の
変化成長のお話を
ご紹介いたしますね。

三原さん3.jpg

 

Aちゃんは
学童へ行くのが嫌で


「ママ、今日はお仕事休んで!」
と毎朝、泣いていたので
ママも、心を痛めてらっしゃいました。

 

その一方で家では
妹さんが遊んでいるものを
無理矢理とりあげて

しょっちゅう姉妹喧嘩。

 

思い通りにならないと
激しい癇癪を起こし
なんでも人のせいにして
平気でウソをつく・・・


宿題をしても集中力は続かないし
問題もちゃんと読まない・・・

 

 

勉強面でも
生活面でも
どう接していけば
この子を伸ばしてあげられるんだろう?

 

毎日毎日
怒ってばかりの自分から卒業したい!

 


とAちゃんママは
発コミュの学びを決められました。

22982215_s.jpg

 


『学校へも学童への
登校しぶりは一切なく

あんなに嫌がっていた学童も
楽しんで行っています。』

 

と嬉しい第一声に始まり

 

担任の先生からは


授業中の発表も頑張っていますよ!


「〇〇です。
なぜなら、△△だからです。」


というように
順序立ててわかりやすく
話してくれています!』

 

と褒められたそうです。

 

また
塾で仲良しのお友だちができて

塾の自習室へ通い
宿題をコツコツやる力もついてきて

 

苦手な問題がでても
嫌がらずに取り組めるように
なったこと。

 


ゲーム・YouTubeの
切り替えが
超苦手だったのに


今では、自分でゲームを終われる
切り替え力もつき


 

癇癪はゼロになったこと。

 

勉強面での集中力がつき
穏やかになったこと
などたくさんの
Aちゃんの変化成長のお話・・・

 

だけでなく

 

私のストレスが
本当になくなったんです。


とお話してくださいました。

自信.jpg

Aちゃんママは
フルタイムのお仕事なので
毎日は時間との闘い!

 

隙間時間に
いいね!
グッジャブ!
相槌をうつなど

視覚への褒めを意識されました。

 

発達凸凹キッズ達は
視覚優位のお子さんが多いので

 

こういったジェスチャーの褒め
とても効果的なんです。

 

 

なにより、忙しいママには
数秒でできるジェスチャーは
使いこなしたいスキルのひとつです^^

 

 

もちろん
ジェスチャー以外にも
学びを実践されたからですが

 


表面的な
ノウハウを使うだけでなく

 


Aちゃんのママは
どうやったら
脳を発達させられるのか?

 


理論を学び、実践され
発達凸凹キッズの子育ての軸
手に入れられたからこその

 

Aちゃんの変化成長が
見られたんですね。

 

ママがわが子の
発達サポーターになれば
最強なのです^^

 

 

Aちゃんママも
証明してくださいました。

 

 

今日はここまで!

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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