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20年ぶりに飛行機に乗って 挑戦に行った理由とは?

配信時刻:2023-11-13 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

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vol.546

20年ぶりに飛行機に乗って
挑戦に行った理由とは?

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先週
私は石垣島へ合宿に行ってきました。

 

実は、飛行機へ乗ったのは
20数年ぶり。
はい、結婚してから
飛行機に全く乗っていなかったのです。

 

元々は
旅行大好きだったのですけどね。

 

母として
子どものためだけに
生きてきた気がします。


その私が、家族を置いて
1週間も家を空けるというのは
挑戦でもありました。

 

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石垣島では
アクティビティを通して
不安や恐怖に挑戦したり

 


仲間とともに本音で夢を語り
本音で会話をし
自分の感情に向き合ってきました。

 

 

発コミュのトレーナー達は
自身の子どもたちに
障がいがあったり

 

発達のグレーゾーンであったり
繊細な子であったりしますので

 

みな、子育てに相当に
悩んできています。
苦労しています。

 

涙なしでは語れない
子育てをしてきた
トレーナーもたくさんいます。

 

だけれども
わが子の脳を発達させる
発達科学コミュニケーションを
実践

 

子どもたちの困りごとを解決

 

さらには
子どもたちに選択できる
人生を歩み歩ませるために

 

この仕事をしています。

 

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私は
長男が発達障がいと診断されてから
どこか人と関わることを
避けるようになってしまいました。

 

ママ友との悩みのレベル
違いすぎて

本当の自分の気持ちを
話せなくなってしまい

 

無意識のうちに
距離を取るように
なってしまったように感じます。

 

次男が不登校になってからは
余計に
ママ友との関わりも
少なくなっていきました。

 

この石垣島の合宿で
トレーナー達と本音で会話し
夢を語ると

 

涙が溢れてきたんです。

 

私は、一人じゃないんだ
って。

 

◯◯◯さん
子ども達が登校しぶりや
不登校になってしまって

 

自分が孤独だなって
感じることは
ありませんか?

 

学校に通っている
子ども達が羨ましく
感じることってないですか?

 

私は
そんなママ達の
居場所を創りたい!

 


そんな大きな夢ができました。

 

人間って
そんなに強い生き物ではありません。

 

普段
気丈に振る舞っているママ達も

 

子どもと家にふたりだけ

 

学校の別室で
子ども達とふたりだけ

 


ふと、孤独を感じる時って
あると思うのです。

 

私もそうだったから・・・

 

ですから、私は来年、
ママたちを
ひとりにしない!

 

そして、子ども達が
夢に挑戦できるような
企画・イベントをつくり

 

大きな夢を実現させるべく
動いていきます!

 

また、メールしますね!

 

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今日はここまで。

 

最後まで
お読みいただき
ありがとうございました!

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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