1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

挑戦の旅に行ってきます!

配信時刻:2023-11-06 08:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。


おはようございます!
今日も心をこめてお届けしています!


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vol.538
挑戦の旅に行ってきます!

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今日、私は
石垣島へ合宿に行ってきます!


このメルマガが
◯◯◯さんに
読んでいただける頃には
飛行機の中かもしれません。



実は、私は飛行機に乗るのが
出産して以来初めてです。


元々、旅行は大好きでしたが
結婚、出産してからは
家族ファースト。


自分一人で出かけるなんて
ありませんでした。


そんな私が意を決して
石垣島まで行くのには



叶えたい夢を描き
夢を叶えるために
どう行動していくのか



決めるためにいくのです!



先日
Nicotto!ライブに出演した時


長男が「夢」を持つことで
夢を叶えるために
行動し続けたことをお話ししました。





「夢」を持ち
行動することが

人生を切り拓くための
最短ルートなのです!





そして
行動することで
脳も発達
していきます^^




これもポイント!



私は
息子達にこれからも
夢を持ち続けてほしいと思っています。



ですが



次男はが小学3年生の時に
主人が働く姿を見て


「仕事って大変だよね」
とボソって呟いたことがあります。



小学生にもかかわらず
働くことが大変
働くことへの夢のなさ



父親の姿から
学んでいるのですね。


私は、このことに
とても危機感を覚えました。



子ども達に大きな影響を与える大人。
特に親の影響は
計り知れません。



一番、身近である大人が
毎日、ため息をつき
毎日、愚痴を言う



そんな大人を見ていたら
子ども達は
大人になることへの
夢も希望も持てない
じゃないですか?




だからこそ
私は、子ども達に
大人になるって楽しんだ!
と言う
姿を見せていくことが



とても大切だと考えています。



日本の窮屈な教育に縛られて
苦しんでいる子ども達に



もっともっと挑戦して欲しい
もっともっと勇気を持って欲しい



そう、私たちが願うならば
大人がその姿を
見せていかないとって思うのです。



私がこの合宿で
どんな夢を描き
どうやってその夢を実現していくのか?



◯◯◯さんにも
メルマガでお伝えしていきますね^^



今日はここまで。



最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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