1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

隠れ繊細さんかもしれません!!

配信時刻:2023-10-17 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.528

隠れ繊細さんかもしれません!

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登校しぶり・不登校のお子さんの
ご相談を受ける中で
最近、急増しているのが
繊細なお子さんです。

 

 

HSC(Highly Sensitive Child)
=非常に繊細な子

 

今日は繊細さんを
大きく2つのタイプに
考えてみます。

 

1つのタイプは
見た目もおとなしく
内向的なタイプです。

 

いわゆる
パッと見てわかる
繊細&敏感なお子さんです。

 

2つ目のタイプは
好奇心旺盛で活動的

 

リーダーシップがあるので
周りからも

 

この子が繊細さん?と
気づかれにくいタイプです。

 

特に
スポーツが好きだったり
お友達とのコミュニケーション力
がある子は




学校で不安や不快を感じる
状況が続くと、

 


頭痛や腹痛などの
身体的な症状として現れ
ある時、学校に行けなくなって
しまうことがあるのです。

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Kさんの
1年生のお子さんは

ちょうどこの2学期半から
学校に行けなくなり

 

お母さんも
「なんで、学校に行けないのかが
わからない。」



まさか
「うちの子が繊細だなんて
思いもしませんでした。」
とおっしゃていました。

 

お子さんが元気だと
ついつい、
きつく叱ってしまうことも
あるかもしれません。

 

外向的で
勉強のつまずき
お友達との関係も良好なのに

 

なぜか、
登校しぶりがあるお子さんは
もしかしたら
隠れ繊細さんかもしれません。

 

昨日、お知らせいたしました
傾聴協会インストラクターの方との
1DAYセミナーですが

続々とお申し込みをいただいております。

 

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【日時】10月20日(金)22時ー23時
【場所】ZOOM
【料金】無料

 

登校しぶり・不登校の対応には
まず、お子さんのタイプを知ることから
スタートです。

 

うちの子って
どんなタイプなんだろう?

 

どんな対応をすればいいんだろう?

 

悩む時間がもったいないですので
気になる方はご参加くださいね!

 

詳細・お申し込みはこちらから▼

https://system.faymermail.com/forms/18860

 

 

今日はここまで

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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