1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

<ダウンロード開始> 学校との連携で新学期の 好スタートをきろう!

配信時刻:2023-03-09 22:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.404
<ダウンロード開始>
学校との連携で新学期の
好スタートをきろう!

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お待たせしました!
3月の小冊子は
登校しぶりキッズ向けではありますが

新しく、学校との連携と
この時期の春休みの過ごし方についても
書いています。

 

春休みの過ごし方が
入学・進級後に大きく影響を
与えますので、ご覧くださいね♪

 

ダウンロードはこちらです▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/8971/82136/

 

登校しぶり解決春休み.png

 

今日は
学校の連携について
お話してきますね!

 

まず、
学校の現状をお話しますと

通常学級には発達障がいの子が
1クラスに6.5%
在籍していると
文部科学省は言っています。

 

また、
発達障害と診断はつかないけれども
なにかしらの困り感を抱えている子は
10%~20%。

 

繊細な気質をもつ子は
20%も言われますので

 

全ての子を
担任の先生が把握することは
正直、難しいわけです。

 

低学年では
支援員さんが配置されることが
多いですが

 

それでも
十分なサポートはできていない
という現実があります。

 

発達のタイプ的に
落ち着きがない子は
クラスでも目立ちますので
先生もサポートの必要性を感じますが

 

どちらかと言うと
おとなしい子。

 

例えば
不安が強い子
困っていてもヘルプが出せない子

 

あるいは繊細だけど
学校では頑張っている子は

 


先生からすると
集団生活をそれなりにこなしているので
一見、手がかからない子と
思われています。

 

ですが
敏感だったり
繊細だったりする子は

 

学校生活で
結構なストレスを感じています。

 

そのストレスのために
家に帰って癇癪を起こしたり

 

ストレスを
溜めて溜めて、溜めてしまい
学校への登校しぶり
なってしまうことがあるのです。

 

私が学校との連携を強く
すすめるのには

 

学校側は
お子さんのお家での様子を
よく知りたいと思っています。

 

子ども達のことを知ることで
どう関わっていけばいいのか?
手立てを前もって
考えることができます。

 

私も、息子達が小学校、中学校の
入学前には必ず面談を申込み

 

担任の先生、学年主任の先生
スクールカウンセラーの先生とも
連携をとってきました。

 

今は支援シートというものがあり
保護者の承諾を得て

 

幼保→小学校へ
小学校→中学校へと

 

申し送りを
するところが多いですが


 

支援シートだけだと
どうしても伝わりきらないことも
多いのです。

 

 

ですから、私は
生徒さんには、しつこいくらいに
学校との連携をするように
お伝えしています。

 

実際に生徒さんは、この時期に
学校との連携をとったことで
入学後の学校生活をスムーズ
送れるようになっています。

 

発達支援は先手必勝です。
問題が起ってから対処するのではなく

 

問題を起らないように
未然に防ぐことがとても大事!

 

クレーマーと思われたらどうしよう?
偏見で見られたらどうしよう?
なんて思われていたらをします!

 

 

学校側に
お子さんの味方の先生を作っておいた方が
子ども達にとっても幸せですよ!

 

 

どんな連携があるのか
小冊子の最後の方に書いてあるので
読んでみてくださいね。


ダウンロードはこちらら▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/8971/82136/

 

2023電子書籍DLバナー.png

 

今日はここまで。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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