1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

パパが子育てに参加される時代がやってきた!

配信時刻:2023-02-13 22:10:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.398
パパが子育てに参加される
時代がやってきた!

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週末にレクチャーを開催しました。
なんと
パパもご参加くださっています。

 

レクチャー石神さん.jpg

 

個別相談にご参加される方の
ご相談のひとつに

 

お父さんが
「怒る!叱る!」ことで
子どもの困った行動を直そうとする。

 

褒めてばかりでは
甘えてしまう・・・
そういった考えを持っているので


子どもが余計に
自信をなくしてしまう。

 

あるいは
暴言、癇癪がさらに
増えてしまった。
そんなご相談もいただきます。

 

 

ですから
このお父さんのように
お母さんといっしょに
ご受講してくださることは
私もとても嬉しいですし

 

特に発達凸凹キッズの
子育ては大変だからこそ

 


お父さんもいっしょに
子育てに参加してくれる
時代になって欲しい!!
そう願います。

 

 

レクチャーを受講された
お父さんの感想を
みなさんにも
シェアさせていただきますね。

 

 

最初の数日は、正直
今まで叱る、注意することを
我慢することに
ストレスがあったそうですが

 

 

★2年生の息子が
自主的に動くようになった。

★発コミュの〇〇を使用し始めてから
朝のお支度がスムーズになり
とても有効なため
寝る前も〇〇を使用している。

 

 

怒ってしまうのは
逆効果だとわかった



褒める事で自主的行動を促し
自己肯定感・自己効力感
向上につながる。


以前は
「○〇しなさい」という
親の指示ばかりだったが




今は
「〇〇してくれたら嬉しい」
肯定的に接するようにしている。



と感想をいただきました。

ありがとう.jpg




◯◯◯さん
〇〇してくれたら嬉しい!なんて



Iメッセージで伝えられる
お父さんの存在。

信じられますか?




お父さんが学ばれたら
もちろん、変化は早いのですが




ママが学ばれ
お子さんの困った行動が減ってくると



その効果をみて実は、
お父さんも変化されていくんですよ!





お母さんが
お子さんもお父さんも
変化させてしまう!
それが、発コミュマジックなのです。





今日はここまで。
最後までお読みいただき
ありがとうございます。

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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