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「死にたい」と言っていた子がスキー合宿にいけたストーリー

配信時刻:2023-01-16 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.377
「死にたい」と言っていた子が
スキー合宿にいけたストーリー
=================

週末にレクチャーを開催しました。

レクチャー斉藤さん.jpg


お子さんの変化・成長を
ご紹介しますね!

 

3年生の時に
登校しぶり

母子登校

不登校になってしまった女の子。
 
 
個別相談で
お母さんに最初にお会いした時
 
 
 
「娘が死にたい」
訴えるようになりました。

とお話くださいました。
 
 
 
 
心配したお母さんは
カウンセリングを受けさせようとしても
娘さんは嫌がってなかなか
行ってくれない。
 
 
 
 
初めて行けた日も
心理士さんには
何も話してくれず
「ママ、言って」の一点張り。
 
 
 
そんな状態が数ヶ月続き
発コミュを受講されました。
 
 
 
女の子は発達の特性が
とてもわかりづらく
親や先生も気づきづらく
 
 

また、困っているのに
ヘルプを出せない子は
ストレスを溜め込んでしまう
傾向があります。


 
 
 
先日、レクチャーを終え
ご卒業となりましたが
 
 
 
この冬休みにはなんと!
 
 
「はじめてママと離れて
祖父母の家で冬休みを
過ごすことができました。」
 
 
 
「スキー合宿に参加でき
一輪車教室にも通い始めています!」
 
 
 
と、とても前向きに挑戦している姿に
私も感動しかありません。
 
モチベーション.jpg
 
 
たった9年間しか生きていないのに
「死にたい」と
言わなければいけないほど
生き辛さを抱えていた
娘さんの気持ち。
 
 
「死にたい」と言われた
お母さんの気持ち。
 
 
どんなに辛かっただろうか。
どんなに不安だっただろうか。
 
 
親として
どう、この子に
前を向いてもらえるように
関わっていけばいいのか?悩み。
 
 
 
だけど
ずっと付き添い登校をしなければ
いけないことで
お母さん自身の心だって
壊れる寸前ではなかったのだろうか?

 
 
そう想いを馳せた時
私も涙が止まりませんでした。
 
 
 
そんなどん底の状態から
立ち上がったお母さんと娘さん。
もう、大丈夫!!

 
 
お母さんの言葉のチカラ
子ども達を救うことができるんです!
 
お母さんガッツポーズ.jpg
 
子育ては成長とともに
にぶつかることもあります。
 
 
 
そんな時にこそ
どう対応していけばいいのか?
 
 

お母さんが自分自身で
考えられるところまで
発コミュでは学んでもらっています。



一般的な子育てでは
うまくいかない子育てだからこそ
発達凸凹キッズ
繊細キッズの子育ての
 
 
本質を学ぶ必要があるんだ!
お母さん達の変化から
改めて痛感します。
 
 
 
3学期にはいり
メルマガ読者様からも
登校しぶりについての
ご質問をいただいておりますので

 
近日中に
登校しぶりの対応について
小冊子をプレゼントいたしますね♪
 
 
今日はここまで!
最後まで
お読みいただき
ありがとうございます。
 
 
 
 
 

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返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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