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会話とワーキングメモリーの関係とは?

配信時刻:2022-12-07 08:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

おはようございます!
今日も心をこめてお届けします♪

 

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vol.355

会話とワーキングメモリーの関係とは?

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昨日はIQよりも
ワーキングメモリが
学習全般への影響があることを


書かせていただきました。
まだ、ご覧になっていない方は
こちらからどうぞ▼

IQよりも学習全てに 影響を与えるものは?!

 

実はこのワーキングメモリーは
会話をするのにも
欠かせない力なのです。

 

私達は
目や耳など
たくさんの情報が入ってきますね。

 

ワーキングメモリは
たくさんの情報を

一時的に記憶する以外に

・整理する

・記憶を削除する

 

といった役割があります。

ワーキングメモリー.png

整理するのが苦手だと
会話がかみ合わない

 

順序立てて話せない!といった
ことがおこりますし

 

 

記憶を削除するのが
苦手だと

 

新しい情報がはいりにくいので

 

行動の切り替えが苦手だったり

 

会話を続けるのが難しく
前の会話をずっと話し続ける
といったことがおこるのです。

 

多くのママが
切替えの苦手さ
手をやいておられると思いますが

 

これもワーキングメモリーが
関わっているのです。

脳2.png

 

このように
ワーキングメモリが弱いことで

 

授業を聞いているに
内容が理解できない。

 

お友達との会話が続かない。

 

質問されても
「わからない」としか
答えない。

 

といった困りごとが生じてしまいます。

 

授業がつまらないから
立ち歩いてしまう。

 

さらには
登校しぶり
になってしまう

 

あるいは、こういった
ストレスから
暴言、癇癪が増える!
といったことが
起きてしまうことも!

男子.jpg

 

では
お子さんにこのような

困りごとがみられたら
どうしたらいいのでしょう?

 

お子さんが理解できる
伝え方をすることで


苦手をサポートする。

 

そして
遊びや
コミュニケーションを通して
ワーキングメモリを強くして
あげることができます!

 

ただいま、準備中の
セミナーでは

 

発達凸凹キッズの
ワーキングメモリを
伸ばす方法
大公開しますので

お子さんの勉強や
宿題に悩んでいるママは

 

楽しみになさってくださいね(^_-)

 

募集開始は
今日の夜と申しあげましたが
明日の朝のメルマガとなります。

 

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今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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