1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

新刊リリースします♪宿題バトルは卒業できる!

配信時刻:2022-08-13 22:20:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

こんばんは
今日も心をこめてお届けします♪

 

===========

vol.282
新刊リリースします♪
宿題バトルは卒業できる!

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昨日のメルマガには
たくさんのママから
返信をいただきました。

少しご紹介しますね▼

 

『今の息子を見ていると
将来が心配でしかたないですが
息子達を信じたいです!』
Hさん

『つい、不安になってしまいますが
横山先生の子育てが希望になります。
諦めないで息子に関わっていきます』
Mさん

 

全部はご紹介できないのですが
お母さんがお子さんを
期待するのではなく信じることが
とても大事です!

 

期待というのは
親のレールに乗せたいという
いわばコントールの欲求が
見え隠れしています。

 

信じるというのは
どんなお子さんでも受け入れる!
そんなお母さんの覚悟
いるんですね。
似て非なる期待と信じる!

 

◯◯◯さんは
どちらを選択しますか?

 

さて、私は今、
新しい小冊子を作成しています。
それが、こちらです▼


新刊リリース.jpg

 

発達の特性のあるなしに関わらず
どこのご家庭でも見られる
宿題バトル!

 

この宿題に関するご相談を
たくさんいただきます

 

宿題をやろうと声かけするだけで
怒り出す!

 

宿題をやっている最中に
鉛筆やら消しゴムやらを投げつける。

 

宿題をやるのに
時間がかかりすぎる。

 

宿題を最後までやりきる
集中力がない!

 

ここには書き切れないほどの
困りごとにママは悩まれています。

宿題イライラ.jpg

発達凸凹キッズの宿題や勉強で
お伝えしたいことは

 


一般の宿題の常識が
発達凸凹キッズの
脳には
あてはまらない
ことがあるということ!

 

例えば
宿題をするのは当たり前。

 

漢字は何度も書いて
練習して覚えるもの。

 

学校から帰ったら
まずは宿題をやってから
ゲームをする。

 


もちろん、この通りにできる
子ども達もいるでしょう。

 

ですが
この常識に発達凸凹キッズを
あてはめてしまうと


親子ともに苦しくなることが多く
宿題バトルに発展してしまうのです。

 

発達凸凹キッズのママなら
経験されている方も多いでしょう。

 

なぜ、宿題バトルになるかと言うと
お母さんは
常識にのっとって
宿題をきちんと終わらせなければ!と
一所懸命になっても

 

発達凸凹キッズは
脳の得意なところと
脳の苦手なところ

が大きく

 

宿題の途中で気が散って
遊んでしまったり

 

集中力が続かなかったり

 

漢字はマスからはみ出てしまったり

 

文章題が理解できなくて
イライラしてしまったり
するのです。

 

ですが
これは、発達凸凹キッズが
怠けているのでも
サボっているでもなく
脳の未熟さが原因です。


2313185.jpg

脳は
✔楽しい経験

✔少し難しいことへの挑戦

をすることで
脳が発達していきます。

 

ということは
宿題バトルをしながら
嫌々、宿題に取り組んでみても

 

脳の発達は促せないことは
明らかなんですね。

 

ところが
子育てに熱心なお母さん
子ども達を一所懸命に育てている
お母さんだからこそ

 

脳の発達とは真逆の
宿題バトル
引き起こしてしまっている

という現状があるのです。

 

エスカレートしてしまうと
教育虐待にもなりかねない!
そういう危機感を
私は持っています。

 

これは、過去におかした
過ちがあるからこそ
◯◯◯さんには


 

同じことをしてほしくない!
そう私は、願っているのです。

 

 

そこで
発達凸凹キッズの宿題バトルを

脳科学の点から紐解いていきます。

 

ママたちからみて
子ども達の困った行動は
脳が原因です。

 

 

だからこそ
お子さんの脳の特性
知ることが必要です。


 

今回の小冊子は
過去の私の反省を踏まえて

 

 

宿題バトルを卒業するという
私の研究を公開する
小冊子となります。

 

 

メルマガ読者様に
先行リリースは15日(月)の
予定ですので

ぜひ、楽しみにされてくださいね。

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

 

 

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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