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業界初! ママの質問で支援級の子が食いっぱぐれない子に育つ自立メソッド大公開!

配信時刻:2022-07-20 23:50:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 
 
こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪
 
 
==========
vol.274
業界初!
ママの質問で支援級の子が
食いっぱぐれない子に育つ
自立メソッド大公開!
=============
 
 
 
ついに
発達科学×ママの質問力で
特別支援学級の子を
食いっぱぐれない子に育てる
自立メソッドを大公開します!
 
 
1011157.jpg
 
 
 
平成19年4に
特別支援教育が本格的に
実施されたものの
 
 
まだまだ特別支援について
理解されているママは少ないと
感じます。
 
 
 
例えば
今、通常級に通っているけれども
勉強についていくのが大変そう。
 
 
お友だちともトラブルばかり。
先生からは
支援級を打診されたけど
 
 
 
✅特別支援学級にいくと将来の選択肢が
  なくなってしまうのでは?
 
 
✅特別支援学級は一生
 診断名がつきまとうのでは?
 
 
✅特別支援学級に行っても働けるの?
 
 
このように
特別支援学級にいったその先が
わからないから
不安に感じてしまう
ママはいらっしゃいませんか?
 
 
 
支援級の存在を知らないがために
お子さんが不登校になったり
 
 
 
あるいは通常級で
辛い想いをしている子ども達を
私はたくさんみてきました。
 
 
 
だから
まずは特別支援学級について
ママに知って欲しいと
思っています。
 
 
教室.jpg
 
 
 
私達の脳は
誰しも得意なこと=凸
苦手なこと=凹があります。

 
 
ちなみに
私は片づけが苦手で
よく、探しものをしています(苦笑)
 
 
 
そのの差が大きくて
お子さん自身が、困っていたり
程度の差が大きかったりすると


 
発達障害と診断が
つくことがあります。
 
 
そもそも、特別支援って
なんのためにできたのか
簡単に説明していきましょう。
 
 
発達のスピードやペースは
人それぞれの特性がありますよね。
 
 
 
同じ学年でも身長が違ったり
得意な教科苦手な教科があったり。
 
 

一人一人特徴が違うのに
一斉授業でみんな同じように勉強する
ことが難しい子がいます。
 
 

そこで、発達の特性
脳のなどを考慮し
工夫して学習しやすい
環境を整えていくことが

大切なのです。
 
 
お子さんの困り感を
減らしてあげるために
 

その子が学びやすいように
オーダーメイドの教育をするのが
本来の特別支援教育なのです。
 
 

脳を発達させることができる
環境はどこなのか?

 
この視点をもてる
ママになることをぜひ、
めざしてみてくださいね!
 
特別支援教育.jpg
 
 
 
支援級の子が
食いっぱぐれない子に育つ

自立メソッドでは
 
 
 
まず、
お子さんの脳の特性を知って
いただきます。
 
 
 
「聞く」「話す」「読む」「書く」
「計算・推論する」といった
学習に大きく影響を与える
 

ワーキングメモリー
ストレスがかかったり
心配事があると
その働きが悪くなることも

 
 
最新の研究から
わかっているのです。
 
 
ですから
お子さんの脳が最大限に
パフォーマンスを上げるには
 

安心して学べる環境
整えてあげることが
 
 
脳科学の視点からみても
とても大切ですね。
 
4144337_s.jpg
 
小学校の特別支援級では
地域によっては
通常学級との交流が多い学校も
あります。
 
 
小学校が特別支援級から
中学校では通常級に行く
お子さんもいます。

 
小学校卒業後の進路について

中学校
高校
支援学校
専門学校
大学等々

 
どのような進路の選択
考えられるのか?を
お伝えします。
 
 

そのうえで
ママの質問力でお子さんの
気づきを与えるから
 
 

お母さんが子ども達を
自立へ
リードしていくことが
できるのです。
 
 
 
7月は
この自立メソッドの
お披露目ということで

 
通常22,000円の個別相談を
90分無料にて
メルマガ読者様限定で行ないます!
 
 
 
先着3名様限定となりますので
お子さんが経済的に

自立できるように!


 
と前のめりな方は
このメルマガで返信をくださいね^^
 
 
先に日程をお知らせ
いたします♪
 
 
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
 
 
 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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