1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

ゲーム依存の中学の女子生徒が 吹奏楽部のコンクールに参加できました

配信時刻:2022-07-17 22:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

===========

vol.271

ゲーム依存の中学の女子生徒が
吹奏楽部のコンクールに参加できました

=============

東京は
久しぶりにお天気でした。

 

◯◯◯さんの
お住まいの地域はいかがでしたか?

 

さて
今日は、発コミュの生徒さんから
嬉しいメッセージをいただいたので
ご紹介いたしますね。

坂本さんLINE.jpg

はじめてお会いした
個別相談会でのYさんは
中学1年生の娘さんのことで
ご相談にいらっしゃいました。

 

 

不安が強く
お友だちと仲良くしたいのに
輪に入れない
声もかけられない

 

学校の勉強についていけない

 

結果、不登校になり
ゲームがやめられず
昼夜逆転の生活。
とても悩んでおられました。

3741176_s.jpg

まずは
娘さんの特性をしっかりと
理解してもらい

 

娘さんに自信をつけるために
成功体験の記憶
脳にインプットする声かけを
徹底的に実践してもらいました。

 

お母さんの声かけが功を奏し
ゲーム依存の状態から

1歩1歩
階段を上ってきました。

 

吹奏楽部の活動にもう1度
参加したい。
大好きなトランペットを
みんなと演奏したい!

 

その想いを叶えるために

 


トランペットの習い事に通い
練習を重ね
自信をつけていきました。

 

そして、今日、県の
吹奏楽部のコンクールに
参加することができたのです。

 

吹奏楽部.jpg

 

観客席で娘さんを
見守っておられた
Yさんの感動

 

このメッセージからも
溢れていて
私ももらい泣きです。

 

大切なお子さんの
将来が見えない
Yさんはどれだけ不安だったか
どれだけ苦しかったか

 

それでも
諦めずに
娘さんのことを信じて
二人三脚で進んでこられた

 

Yさん親子の絆
これからもきっと
壊れることはないはずです。

 

 

お母さんが諦めなければ
発達のお子さんは奇跡
起こしてくれるのです。

 

 

ゲーム依存から脱却し
やる気を引き出し
娘さんをリードされていった
Yさんを心から尊敬します。

 

この夏休み
親子バトルを卒業して
お子さんに自信を授けてあげたい!

 


そんなママのために
夏休み前の最後
個別相談会を先着5名様限り
募集いたします!

 

詳細・お申込みはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/6752/63413/

 

個別相談バナー夏休み前.png

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

◆横山美穂のInstagramも
フォローしてくださいね!
https://www.instagram.com/yokoyama_miho_/?hl=ja

 

 

◆登校しぶりを卒業するホームページ
https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

◆過去の記事はこちらからご覧いただけます!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/

 

 

 

==================

今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

==================

改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

ーーーーーーーーーーーー

このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族のご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

ーーーーーーーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

Copyright©2021- MihoYokoyama. All Rights Reserved.

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {80}