1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

今晩募集開始♪夏休みの過ごし方が2学期の運命の分かれ道

配信時刻:2022-07-07 08:00:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

7月は宿題をテーマにしてお届けしています!
まだお読みでない方はこちらからどうぞ▼

宿題バトルの負のループを卒業する!

宿題をする時のイライラは脳のSOS!

 

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vol.263

今晩、募集開始♪
夏休みの過ごし方が
2学期の運命の分かれ道

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昨日はお子さんの
脳のタイプをお伝えしました。

 

 

進学・進級して
しばらくは頑張っていたけれど

 

6月7月頃から
宿題をするとイライラ
増えてしまった!


あるいは
登校しぶりがあって
朝、登校させるのが大変だった!


1学期があと少しなので
夏休みまで
「頑張れ!頑張れ!」と
ごまかしごまかし

 

どうにかやり過ごしてきたママも
いらっしゃるでしょう。

 

しかし夏休みにはいり
この状態のまま
2学期を迎えてしまうのは
とても危険です!

 

注意.jpg

 

1学期
学校でうまくいかなかったことが
が重なり

 

脳がSOSを出したまま
夏休みにはいると

 

苦しかった
大変だった
辛かった

 

そんなネガティブな記憶
脳に失敗体験として
インプットされていきます。

さらに
夏休みに
お母さんから叱られてしまうと
どんどん自信を失い

すると、脳の発達を促すことが
難しくなってしまいます。

 


夏休み明けに
登校できなくなるなど
2学期早々、学校生活で
困りごとが悪化してしまいます。

叱る.jpg

発コミュを受講された
Aくんのお話をします。

 

Aくんは小学校2年生
ママはAくんの発達が気になると
感じてはいたものの
幼稚園のときは
先生が手厚くみてくださったので
楽しく過ごせており

 

きっと小学生になれば
揉まれて、強くなる、
成長すればよくなるだろう!と

思われていました。

 

ところが
小学1年生の6月頃から
いろいろ問題行動がでてきました。

 

集団授業では、
板書ができない、
ガヤガヤした環境がうるさくて
辛くなる。

 

先生の言っている事が早すぎて、
今何をしなければ
いいかわからなくなる。

 

先生からは
真面目ではない、

ダラダラしている、
というふうに見られてしまい
いつも叱られる。

 

とうとう授業中の立ち歩きが始まり、
廊下に出てしまうことも。

 

Aくんは
「何をやってもボク
はできない」
と言うようになり

不安が増え、
自己肯定感が下がる一方。

 

家では宿題をすると
ものすごい癇癪をおこすように
なってしまいました。

4221088_s.jpg

 

そして2学期が始まると
激しい登校しぶり。

 

お母さんの付き添いがないと
登校できなくなって
しまったのです。

 

Aくんのように
脳がSOSを出しているのであれば

 

成長したらよくなる
様子をみていたらよくなる
のではなく

 

どんどん困りごとが
大きくなってしまいます。

 

では、どうしたら良いのでしょうか?

22535565_s.jpg

 

この夏休みにおうち
脳を発達させることが必要です!

 

脳のにはそれぞれの
担当している領域があります。

 

その領域ををつなぐ回路を
つくってあげたいのです。

 

子ども達は行動することで
この回路が繫がっていきます。

 

この夏!
お子さんだけの脳を発達させる
プログラムを考えてみませんか?

 

脳が喜ぶ
ワクワクの体験!
そこにお母さんの
ポジティブな対応
あわさることで

 

1学期にネガティブに傾いた脳を
ポジティブに書き換え
あげて欲しいのです。

 

脳は領域によって
一生涯発達していきますが

 


お子さんがまだ
学童期の今、伸ばしてあげたい
脳の領域もたくさんあるのです。

 

2学期が始まるまで
あと2ヶ月。
この2ヶ月をどう過ごすか
新学期のスタートが
大きく変わってきます。

 

2学期は行事が多く
勉強の難易度もあがり
1年で1番ハードな学期です。

 

そこで
\7月限定!/
宿題をするとイライラが止まらない!
ヘルプが出せなくて困っている
発達凸凹キッズにやりぬく力を授ける!
 
 
 
個別相談会を開催します。
 

 

募集は今日の21時半の
メルマガからです!

<日程一覧>
・9日(土)10時~
・9日(土)13時~
・10日(日)10時~
・10日(日)13時~
・11日(月)21時~
・12日(火)13時~
・14日(木)21時~
・15日(金)10時~
・15日(土)13時~

 

夜の募集まで待てない!
という方は
このメルマガにそのまま
返信してくださいね。

 

優先で枠を確保しますね^^

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

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◆登校しぶりを卒業するホームページ
https://desc-lab.com/yokoyamamiho/

 

 

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ほんのひとこと、ご感想をこのメールに
返信で頂けたら嬉しいです♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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