1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

春休みにできるワーキングメモリーを発達させる遊び・お手伝いをご紹介します!

配信時刻:2022-03-10 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

 

こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

=========

vol.196

春休みにワーキングメモリーを
発達させる遊び・お手伝いを
ご紹介します!

=========

 

お待たせいたしました♪
ワーキングメモリーを伸ばす本!
完成しましたので

 

◯◯◯さんに
いち早くお届けいたしますね^^

ダウンロードはこちらから▼▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/5205/46425/?0310

 

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春休みが目前に迫ってきましたね。

 

◯◯◯さんは

 

春休みをどのように
過ごされるのか?
考えていらっしゃいますか?

 

実は
発達凸凹キッズにとって
節目の時は

 

気持ちをリセットするのに
とても有効です!

 

 

我が家の事例をお話しますね^^

 


長男は小学校1年生の2学期から
不登校になり

 

1年生の3学期から
別の学校の支援級に
移りました。

 

しかし
支援級に移ったからといって

朝から登校できるわけでもなく
給食だけ食べに行ったり

 


1日1時間、2時間だけ
授業を受けたりと
少しずつ
登校できる時間を増やしていきました。

 

自信をなくしていた
長男には

 

心のリハビリ
必要だったのですね。

 

その間に
しっかりと
肯定をすることで

 


2年生の4月からは
朝一から
登校できるようになったのです。

 

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発達凸凹キッズ達は
環境の変化に弱い子が
多いです。

 

4月は
進学・進級
1番、環境が変化する時ですね。

 

新しい教室
新しい先生
新しいお友達
それだけでも
凸凹キッズ達は不安がいっぱい!

 

 

実は
小冊子のテーマでもある

ワーキングメモリーも
不安が強くなってしまうと

 

その働きが鈍ってしまう
ことが
わかっています。

 

ですから
なるべく不安を少しでも
取り除いてあげて欲しいのです。

 

春休みには

 

今年の学年の総まとめをしなければと
躍起になって
苦手な勉強をやらせなきゃ!と

 


ドリル三昧の
過ごし方は
おススメできません!

 

ドリルをするのが
ダメなのではなく

 


無理矢理
あるいは
嫌々やらせることが
NGなのです!

 

 

嫌がるのであれば
せっかくの長期休暇なので

 


お手伝いをしたり

遊んだり
外遊びをしたり

 

しっかりと脳を発達させて
欲しいと想います^^

 

 

ワーキングメモリーを
伸ばせる
春休みの過ごし方はこちらに書いています▼▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/5205/46425/?0310

 

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最後までお読みいただき
ありがとうございます!

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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