1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

うちの兄弟、いずれ縁が切れると思っていました

配信時刻:2021-11-24 21:30:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

IMG_1582.JPG

こんばんは!

本日も心をこめて
お届けします♪


===========

vol.123

うちの兄弟は、いづれ
縁が切れるかと

思っていました。

===========

 

2人の息子がいることは
◯◯◯さんも

 

覚えていてくださると
思っていますが
(え?知らない??)

我が家の兄弟は
本当に仲が悪くて・・・・

 

泣きたいくらいの
そのエピソードは

こちらです▼▼

カッターで切られたランドセル
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2515/8483/445159/

 

 

さらにエピソードがあるので
ご紹介しますね!

 

それがこちらの写真です。
▼▼
IMG_0725.JPG

 

婦人画報の表紙になりました^^

というのは冗談で
ウソかーい!!

 

11月15日は
七五三の日ということで

 

 

婦人画報さんが
こんなアプリを提供されて
いるのです。

 

ちょっと楽しんでみました。

 

これは長男が5歳の時に
撮った写真ですが

 

間違いがあるのわかりますか?

 

チーン!

 

普通は
赤ちゃんをお父さんが
抱っこしますよね。

 

ですが
長男は、私が次男を抱っこしたら

 

すごーい癇癪

4221088_s.jpg

 

泣き叫び
写真館中に
響き渡っておりました。

 

どんなになだめすかしても
泣きやまず

 

撮影どころではなくなり
カメラマンの方が

 

「お父さんが弟君を
抱っこしましょうか??」
という提案をしてくださり

 

私が父親の場所で
主人が私の場所で
次男を抱っこするという
前代未聞の撮影となりました。

 

 

私が大黒柱みたいですよね^^;

 

それも
今となっては笑い話となりました。

 

で、ですね。

 

脳は使えば使うほど
回路が強くなっていきますので

 

癇癪を起こせば起こすほど

 

思い通りにいかないときに
言葉で伝えるのではなく

 

癇癪で表現
するようになってしまいます。

 

そのまま大人になると
どうなるか?というと

 

キレやすい大人になって
しまいます。

2313182.jpg

 

ですから
子ども達の脳が発達段階のいま

癇癪ではなく
言葉で感情を伝えられるように
育てていきたいのです。

 

リクエストをいただきましたので
個別相談会の
枠をお作りしました!!

 

2学期も残り1ヶ月!
お子さんが

元気にやりきるために
個別相談会を


急遽
募集開始いたします^^



 

詳細・お申込みはこちらから▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/26614/1/

 

個別相談会.JPG

先着5名様とさせていただきます!

 

<日程はこちらです>


11/28(日) 10:00
11/28(日) 13:00
11/28(日) 15:00
11/28 (日)21:00
12/01(水) 21:30
12/02(木) 21:30
12/03(金) 10:00
12/03(金)13:00
12/03(金) 15:00
12/03 (金)21:30
12/04(土) 10:00
12/04(土) 13:00
12/04(土) 15:00
12/04(土) 21:30
12/05(日) 10:00
12/05(日) 13:00
12/05(日) 15:00

 

お日にちがあわない方は
別日程をご記入してくださいね!

 

最後までお読みいただき
ありがとうございます♪

 

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

4801027_s.jpg

 

そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

いいね.jpg

 

このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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