1日1分読むだけで、学校恐怖症キッズの心と脳を育てます! - バックナンバー

わが子のこだわりを強みに変えてみたいママはいませんか?

配信時刻:2021-07-22 21:40:00

◯◯◯さん

 

 

 

ポジティブ脳を育てる
勇気づけの声かけで

不安の強い登校しぶりを卒業し
夢に向かって挑戦する勇気を育てる

 


発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。

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こんばんは!
今日も心をこめてお届けします♪

 

============

vol.50
わが子のこだわりを
強みに変えてみたいと思いませんか?

============

 

前回、お話ししたように

 

7月の個別相談会は

伝える力×自信
のテーマで

 

指示待ちの
発達凸凹キッズが

 

 

自分の気持ちを表現でき
自信をもてる子に育てたい!
というお母さんを
募集します^^

 

 

伝える力×自信
を授けて

 

この夏休みに
わが子の専門家になりたい
お母さんはいませんか?

 

 

発コミュをならって
いまの困りごとを解消する。

 

それだけでも
もちろんOKなのですが

 

発達凸凹キッズの
困りごと

 

強みに変えることができる
お母さんが増やしたいと
私は思っています。

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例えば
ASD系の子達は
飽きもせずに

 


同じものばかりを作ったり
同じものを描いたりする子が
多いです。

 

好き嫌いが激しく
嫌いなものには見向きもしない
傾向がありますね。

 

 

私の長男もそうでした。

 

 

電車が好きな長男は
幼稚園の遠足で
動物園に行った思い出の
絵を描いた時

 

 

みんな
象や、きりんを描くのに
長男だけは
動物園に行くときに乗った
電車の絵を描いていたのです。

 

それを見たときは
なんで、
動物を描かないんだろう?


なんで、
みんなと違うことしか

できないんだろう?

 

 

すごく落ち込みました。

 

 

その長男が1年生の時に
描いた新幹線がこの写真です

 

もう、12年も前の絵ですが。

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電車しか描かなくて
電車しか描けなかったけど

 

でも
電車を描き続けたからこそ
観察する
視る脳が育って

 

描くことで
伝える脳も
育っていたんです。

 

 

今の画一的な学校教育では
発達凸凹キッズ達は
困った子ども達
みなされることが多いです。

 

 

残念ながら
この子たちの
良さを引き出してくれる
のは難しいと
いわざるを得ません。

 

 

通知表をもらって
落ち込んだママも
いるかもしれません。

 

 

返却されたテストをみて
先が不安になった
ママもいるかもしれません。

 

 

私達は
ついつい子どもたちの
欠けているところばかりに
目がいきがちです。

 


目先の勉強ができるできないに
とらわれずに

 

 

わが子の脳を発達させる
という視点が持てる
お母さんが増えたら
いいと思いませんか?

 

 

発達凸凹キッズの脳は
お母さんの
コミュニケーションで
発達させることができる。

 

このマジックで
お子さんの
自信を引き出し

 

受け身の子の
伝える力もぐーんと
伸ばしたい!

 

伝える力×自信
を授けるチャンスだと
思ったママは

明日の21時が募集開始ですが

 


フライングで
このメールに返信してくださいね。

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最後までお読みいただき
ありがとうございます♪

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改めまして
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です♪


 

東京都在住


22歳、17歳の
不安が強い発達凸凹のある
息子の母です。

 

ラブラドール
ビーグル
ウサギを飼っています。

 

長男はゆるやかIQのASD。
次男はIQ高いASDグレーゾーン。

 

長男が発達障害と診断された
幼稚園の年中のとき。

 

私に今までの人生を
全て否定されたかのような
絶望感で打ちのめされそうになりました。

 

 

この子は働けるの?
この子の将来はどうなるの?
これからどうやって子育てを
していけばいいの?

 

私も心配で仕方ありませんでした。

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そこからも
子育ての試練は絶え間なく続いていきました。

 

長男は3回の不登校
次男は2回の不登校

 

いじめられたり
先生に罵倒されたり
不登校の理由はいろいろですが

 

2人とも二次障害に陥ってしまい

 

長男は
「ぼくなんて生きる価値がない。

もう生きているのが辛い。」

 

 

次男は
「学校に行きたいのに
行けないのが辛い」

 

と言われたのは
今でも忘れることができません。

 

私達が死んだ後
この子達は
どうなってしまうんだろう?

 

自分達の力で
生きていくことができるのだろうか?

 

成人が近付く長男に対して
義務教育が終ろうとする次男に対しても

 

複雑な想いが
私の脳裏をくすぶっていました。

 

 

そんな時にであった
発達科学コミュニケーション

 

 

子どもの脳を発達させる
コミュニケーションに変えたことで

 

2人ともポジティブに
変化・成長していきました!

 

長男は4月から
社会人2年目となりました。

 

次男は法学部を目指す受験生です。

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このメルマガでは
発達グレーゾーンの子どもたちも
繊細な子どもたちも

 

 

不登校の子も
登校しぶりがある子も

 

 

お母さんの声かけ
子ども達の発達を加速させる
メソッドと

 

私が発達凸凹キッズを
22年間育ててきた
子育ての体験。

 

 

小学校の特別支援学級で
児童をサポートしてきた体験
お役立ち情報として
お届けしてまいります。

 

 

発達科学コミュニケーションを
マスターすれば

 


声かけを変えるだけ
お子さんの困りごとが解消し
本来の能力が伸びていきます!

 

 

発達凸凹キッズが
をもてる社会にしたい。

 

 

発達凸凹キッズのママだからこそ
人生を謳歌して欲しい。

 


私の失敗した子育ての体験も
子ども達が悩んだことが

 

今なお、子育てに悩む方の
希望になるはず!



綺麗事だけじゃない!
私自身の子育ても
包み隠さず
お伝えしていきますね。

 

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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
横山美穂

 

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