発達科学コミュニケーション - バックナンバー

悩んでいるのは私だけじゃなかったんだ、改めて感じました。

配信時刻:2026-06-22 23:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

 

こんばんは!


不登校の子育てを頑張るママは
どれだけ孤独や不安を
感じているんだろう…と

改めて、実感する出来事が
ありました。


6月13日
名古屋で開催したリアル勉強会。

70名の人にお申し込み
ご参加いただきました。


お越しくださった皆様
本当にありがとうございました。


私たち発コミュトレーナーも
普段、メルマガや動画などでは
伝えきれなかった

想いや、苦悩や体験、

そして
具体的な声かけやリアクションまで

ご参加者様とたくさん
お話できて、とても嬉しかったです。



パネルディスカッションでは

参加者様から
お寄せいただいたご質問に
トレーナー陣が
どんどんとお答えしていくお時間、

そして、トレーナーと直接話せる
座談会タイムなどもご用意して、

話し声がとまらない
熱い3時間となりました。


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実際にご参加くださった方からも
ご感想をいただいておりますので
ご紹介させてくださいね!

 ↓


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ーーーーー

などなど。

みなさま、ご参加、本当に
ありがとうございました。

今回集まってくださったのは、
不登校のわが子のことを
毎日真剣に考えているママたちです。

参加前にいただいたお悩みには、
こんな声がありました。

「朝起きているのに学校に行かない」

「やる気はあるのに体が動かない」

「家では元気なのに次に進まない」

「ゲームやYouTubeはできるのに、
 学校や勉強の話になると止まってしまう」

「見守り続けてきたけれど、
 このまま時間だけが過ぎていいのかわからない」

「本人のペースを尊重することと、
 背中を押すことの境目がわからない」


ひとつひとつの言葉を見ながら
私は胸がぎゅっとなりました。

なぜなら、
これは特別な誰かの悩みではなく

不登校の子を育てるママが
家の中で、毎日のように
迷っていることだからです。



不登校の子育ては
正解がひとつではありません。

だからこそ
ひとりで調べ続けても
ひとりで考え続けても
ますます迷ってしまうことがあります。


けれど、
同じように悩みながらも、
わが子の成長を信じて学び
実践しているママたちがいる。


その姿に出会うことは、
ママにとって大きな希望になります。


今回のリアル勉強会は、
「話せてよかった」で
終わる場ではありませんでした。


不登校の本音が話せる。

そしてその先に、
わが子の成長を支える学びと実践がある。


そんなNicotto Projectの空気を
参加してくださったママたちが
感じ取ってくださったら
嬉しく想います。


次回のメールでは、

このリアル勉強会で見えてきた

「知って終わり」ではなく
「わが子に使える学び」に
変えていくためには

どうしたらいいの?

についてお届けしますね。


おやすみなさい!

 

 



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
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親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


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当たり前に活躍する時代を創る

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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