発達科学コミュニケーション - バックナンバー
不登校になってはじめて考えた「うちのグレーゾーンなの?」問題
配信時刻:2026-03-20 20:50:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
こんばんは。不登校になって
「うちの子、もしかして
隠れグレーゾーンなのかしら」
とはじめて
悩み始めている方も
いるかもしれません。
一方で、
「いや、うちの子が
グレーゾーンなわけがない」
と感じる方も
いらっしゃるかもしれません。今日は、よくある、
不登校子育て×発コミュの
誤解についてお話をします。
今日は「グレーっ子なのか違うのか」
についてお話する回ではありません。
なぜなら
発達科学コミュニケーションは
脳を育てたい人
みんなに必要なものだからです。
定型発達の子どもであろうと
繊細っ子だろうと、
グレーっ子だろうと、
発達障害の診断がついていようと
子どもであろうと
大人であろうと
老人であろうと、です。
脳を育てることを諦めていない
人にはどなたにも、
発達科学コミュニケーションは
使っていただきたい。不登校のお子さんの中にも
特性があるといわれる子もいれば
気質といわれる子もいるし、
定型発達ですよ、と言われる子もいる。
だけど、現実問題として
学校という環境で
力を発揮できなくなってしまう
つまり、脳をうまく使うことが
できなくなってしまっている。
だったら
ストレスを処理しにくい
脳は育ててあげる必要があるし
できることを増やすために
脳の発達が必要、です。発達科学コミュニケーションは
脳を成長させることを
目的とした、教育。
発達を加速することは
全ての人の活動の「土台」です。
スポーツの力を伸ばしたい子が
運動の習い事をするように、
音楽の才能を伸ばしたい子が
ピアノ教室に通うように、
学力を伸ばしたい子が
塾に通うように。
子どもの成長や才能の開花を
諦めないママが
自分や家族のために学ぶ
習い事であり
ライフワークでありたい。そんな存在に
なっていきたいと願っています。
そんな、新しい「教育」を
私が、お金を払ってまで
学ぼうと思ったのには
実は
理由がありました。
そしてその時の決断が
今の親子の人生を
大きく変えました。
そんな人生のターニングポイントの
葛藤と決断を
メルマガバックナンバーで
ご紹介しています。
▼教育のお金の意味を本気で考えた!
〜200万円か、無料か、50万円か〜
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/584514/Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-11-03 23:50:00】配信 再登校しても続かない…を防ぐ!力を発揮できる子に育つ“冬のママ準備”【複製】
- 【2026-11-02 23:40:00】配信 頭ではわかっているのに「勉強したら?」「学校どうするの?」と言ってしまう!!
- 【2026-11-02 13:30:00】配信 「その音読やめさせた方がいいよ」と言われたその理由はワーキングメモリの弱さにありました
- 【2026-11-01 23:20:00】配信 わからない!と怒ってばかりいた子が夏期講習をやり切れた本当の理由
- 【2026-11-01 00:00:00】配信 好きなことしかしない不登校の子。実は「わからない」で疲れているかもしれません
- 【2026-10-30 23:30:00】配信 休んで元気になればまた勉強を再開する?しない?その違い
- 【2026-10-29 23:30:00】配信 不登校で勉強しない子の「脳内の情報整理」4タイプ
- 【2026-10-29 13:10:00】配信 家では元気でも勉強しない。学習習慣復活のためのサポートおすすめ記事2選
- 【2026-10-28 23:40:00】配信 再登校してからも困らない「学ぶ力」の育て方
- 【2026-10-27 12:50:00】配信 いよいよ本題、勉強に取り組むためのプランニングをはじめよう
- 【2026-10-26 11:30:00】配信 勉強の話題を出すだけで嫌がる不登校キッズの学習力の育て方
- 【2026-10-23 11:40:00】配信 指示をしても勉強にとりかからない声かけ、取りかかりたくなる声かけ
- 【2026-10-22 11:30:00】配信 不登校キッズは行動量をのばした方が、勉強に取り組みやすくなるのはなぜ?
- 【2026-10-20 21:40:00】配信 不登校子育てくじけずに前進しているママはなぜ続けられるの?
- 【2026-10-20 12:40:00】配信 勉強意欲を回復するためのファーストステップ!不登校キッズの自己肯定感の回復が大切な理由

