発達科学コミュニケーション - バックナンバー

募集開始:お母さんのストレス対応が先?子どもの特性対応が先?答えはこっち!

配信時刻:2025-12-10 00:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


ーーー

朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!

ーーー

こんばんは!


はじめにお知らせです。

2学期も学校に行けなかった…
やっと登校したと思ったら
またすぐ休んでしまった…

この生活、いつまでつづくの…?

一進一退の変化のない生活に

将来の不安を隠せない
ママも多いかもしれません。

そんなママのための
個別相談会を本日より3日間
限定で募集をいたします。


詳細は、このメールの末尾に
記載いたします。

2025年最後の個別相談会です。

今の「変化のない」不登校生活を
来年こそ変えたい!


そんな想いの方は
ぜひ個別相談会にお越しください。


さて、ここから本題です!


私は、子育てが大変だったとき
こんなふうに感じていました。

「息子の困りごとさえ
 落ち着いてくれたら
 私の子育てはラクになるのに」

「どうして?私の子育ては
 もっと希望にあふれている
 はずだったのに…!!」

と。


もしかしたら
◯◯◯さんも
同じように感じているかもしれません。


なのですが、実は

「子どもが変わるから」
「子育てのストレスが軽くなる」
 
は順番が逆!

 
 
1)お母さんが子育ての
ストレスから卒業できると

2)子どもが変わる

この順番なんです!!


(驚きですよね…)
 
 
 
お母さんのストレスは
お子さんの”困りごと”が
原因なのですから
 
お子さんの”困りごと”を
目立たなくすることが

お母さんのストレスを
軽減することに
繋がる…

なのでは?と思いますよね。



確かにそうなのですが、
今、Nicotto講座で学んでいて
「ストレスが減ってきました!」
とおっしゃるお母さんたちは
違う経過をたどっています。
 
 
まず最初に
絶対に欠かすことのできない
お子さんへのポジティブな接し方を
マスターしていただくので
 
その時点で既に
1)お母さんの気持ちが楽になり
ストレスが軽くなったように感じる
方が多いです。
 
 
そうすると、
2)次第にお子さんが変わってくる
のです。
 
 
 
例えば

お母さんの子育てストレスのトップは
何と言っても
言うことを聞いてくれないこと!
思った通りに動いてくれないこと!
 
 
大変ですよね…

やってほしいと思ったことを
やってくれた試しがない…

お母さんの声かけが通じない…

何度も何度も繰り返しても、
諭しても、動き出す気配は
ありません。


これってすごい
ストレスのはずです。

 
時間さえあれば待つこともできるけど
そうも言ってられない!
それがママの毎日。
 
 
そんなとき
どうするといいかと言うと…

お母さんの言葉を変える

ことなのです。
 
 
例えば
「まだ〜やってないの?」
を、

「もう〜したの?」
に変えます。
 
 
アレもコレもできてないじゃん!
という指摘をやめて
 
 
終わったところまでを
(もしくはほんのちょっとやっただけのことを)
「もうここまでやったの!」
と言い換えるだけ。
 

朝起きなくて
ずっと布団の中にいたとしても
 
「まだ起きないの!?」
じゃなくて

「目がぱっちりしてきたね」
「顔色いいね」
です。


子どもは、どっちの声かけを
受け取るでしょう?
 
 
言うまでもなく、後者ですよね。
 
 
行動を起こすには
本人の「やる気」が大事です。
 
 
そしてお母さん自身も
「まだやってないの!!」
と言うよりは、
 
 
「もう終わったんだ〜」
と言った方が気分が楽なのです。



こんなお話をすると

今度は、
真面目なお母さんが多いので

「頑張って肯定をしたほうが
 いいですよね?」

とスイッチONになるママも
いらっしゃるかもしれませんが


「がんばる」は、
私は、
あまりオススメしていません。
頑張っても続かないからです。
 
お母さんには
「頑張る」やり方ではなくて

「楽して」やれる方法を
実は知って欲しいのです。
 
 
 
脳科学がわかっていると
それができるのです^^


こうやったら
脳がイライラするよね
…ということもわかっているから

苛立たせない方がいいし、

脳がストレスに感じない
声かけの方がいいし、

それを使うから
親子のやりとりもスムーズになって

ママも子どもも
ラクになっていきます。
 
 
論理や根拠がわかれば、
子育てがこんなにも変わるの?

と私が一番体験した
一人かもしれません。


言うことを聞かない息子に
真正面から、説教をして、
脅して、

なんとか立派な大人に
なってもらわなくちゃ…と

真面目にやっていたころは

親子でイライラしていたし
困りごとは減るどころか増えるし

将来に1ミリの希望も
感じられませんでした。


それが、脳科学を学んだら
言わなくていことは言わない!
と割り切れるようになり

頑張りの”空回り”はぐーんと減ったのに
子どもの成長はぐんぐん進んみました。

面白いですよね。

 
そして、もう1つ
私も言われましたし、
他の生徒さんをみていても
感じることなのですが、

お母さんたちは
お子さんへの対応を変えると
キレイになられます!!

笑顔が素敵に
なっていきます!!
 
表情が変わって
声のトーンが変わって

「子育てが楽しくなりました!
 子どもが可愛くなってきました!」
とお話ししてくださいます。


それくらい、ママが両肩に
になっている
子育てプレッシャーは
大きい、ということ。
 
 
子どもたちは
学校でストレスを抱えます。

それを、改善することに、
お母さんの力を
借りざるを得ません。


じゃあ、お母さんのストレスは
一体、どうしたらいいの?です。


我が子のことがわからない、
関わり方がわからない、
子どもが可愛いと思えない、

そんな子育てのストレスは
 
「わからない」の不安を手放す
学びがあれば…

「共にすすむ仲間」がいれば…


ガラッと和らいでいきます。


お子さんの不登校の対応に
不安を抱えたまま
2026年を迎えますか?


その不安を手放して
2026年を迎えますか?


毎日変化がない
不登校子育てを変えたい!!
という方のために。

2025年最後の
個別相談会を募集いたします。




不登校キッズが
いつまでも動き出さないのは

怠けじゃなくて
”脳疲労”が限界だっただけ。

脳を育てれば
復帰も活躍も叶います!

冬休みが”再スタート”の
チャンスに変わります。


<個別相談会はどんな時間?>

・お子さんの課題発見

・親子のストレスが減って
 成長が加速するサポートプラン

・親子の成長を叶えるカリキュラム

などについてお話をします。


時間:90分
費用:無料
場所:Zoom

個別相談会は無料ですが
講座の受講は有料です。

▼詳細・お申し込みはこちら

https://www.agentmail.jp/lp/r/21720/172438/



2学期も学校に行けなかった…
やっと登校したと思ったら
またすぐ休んでしまった…

この生活、いつまでつづくの…?

一進一退の変化のない生活に

将来の不安を隠せない
ママも多いかもしれません。

ですが、それは、不登校支援で
一番大切なポイントを
見逃しているだけかもしれません。

それが
不登校キッズの脳疲労です。

詳しくは個別相談会の
ご案内ページで
お話しています。

チェックしてみてくださいね。



今夜はここまでです。





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 子どもの未来は明るい/

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現代に子どもを発達させる薬は
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だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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