発達科学コミュニケーション - バックナンバー

関わり方のスキルと知識があれば、不登校キッズの成長が一気に加速する!【複製】

配信時刻:2025-11-19 17:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは。
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動き出せる子と
動き出せない子、
一体何が違うのでしょうか?


不登校の子でも
ストレスに強い脳を育てると
「苦手なこと」にも
向き合えるようになります。


家では元気なのに

好きなことしかやらない…
動き出さない…
将来のことを考えようとしない…


そんな姿に「このままで大丈夫?」と
不安になっているママは本当に多いです。


その“あと一歩”が出ない背景には
挑戦するときの
ストレス耐性が育っていない

という脳の理由があります。


そして、「挑戦したのにダメだった」
となると子どももダメージを受ける。


さらに、そんな場面に直面したママは
もっと落ち込んでしまう。


右肩上がりに改善してきたはず
なのに、「どうしてまた?」
の感情に苛まれます。


ですが、パステルジャンプ的には
それは「当たり前」なのです。


脳の仕組みがわかれば
慌てることは一切なし!


ちょっと考えてみましょう^^

学校復帰、知らない場所へ行く、
苦手な行事に参加する、など

子どもにとっての「挑戦」
ストレスを伴うからです。


じゃあ、ノーストレスでいけば
いいのかというと
そういう話はなしではないんです。


脳は、自分のキャパを
ちょっと超えるくらいの
ストレスをかけた方が成長します。



1)まずは不安を落ちつける(扁桃体)
2)次に“考える脳”をオンにする(前頭前野)
3)小さく動けるやる気を引き出す(報酬系)
4)できた!を積み重ねて行動を定着させる

という流れが家庭でできると
こんな“前向きな一歩”が増えます。

✔ 進路について自分から考え始める
✔ 勉強苦手でも「ちょっとやってみようかな」に変わる
✔ 人目が気になっても少しずつ外出できる
✔ 新しいクラスで友達ができる

そして、その変化をつくるために必要なのが

【関わり方のスキル】と
【脳・発達の知識】の
Wの学び、です。

 

知識がないと、

・子どもの行動の理由がわからない
・焦って誤った対応になる
・つい感情で反応してしまう

こんなことが
どうしても起こります。


知識がついてくると

◯ 子どもの特性を自分で見立てられる
◯ 今の行動の理由がわかり、対応がブレなくなる
◯ 得意・苦手両方を伸ばす声かけができる
◯ ママ自身が「わが子の専門家」になっていく

こんなママになることができます。


私は、Nicotto!講座で知識を
習得するようになってから
子育てがとっても上手になりました。
(そのお話はまたいつか)


ぜひ
“今年のうちに整える”こと
を意識してみてください


なぜなら
進級・進学のタイミングは
不登校の子にとって
大きな負荷(ストレス)になります。


新学期になったからといって
「さあ、行っておいで!」と
送り出すだけのプランでは

子どもたちはストレスを抱えてしまうし
「ほら、学校行ってもいいことなかった」
となります。


年内に
ストレスに強い脳の土台づくりを
始めたておけば
子どもの進級に備えることができます。


今回の個別相談会は
そのスタートラインを
ご一緒する時間です。


明日が最終締切です。
大切なお子さんの来年のために、
一度お話ししませんか?


*どんなことが学べるの?
*どうなれるの?
は個別相談ページで
ご案内していますので
チェックしてみてくださいね。


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落ちこぼれの
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発達科学コミュニケーションで
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 子どもの未来は明るい/

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発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
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日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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