発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ブレずに子どもに関われるママになりたい!Nicotto講座生からの感想をご紹介

配信時刻:2025-11-19 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは。


「子どもは家で元気に見えるのに
 その先になかなか進めない…」

「この停滞した状態を
 ど受け止めていいのかわからない」

そんなふうに悩んでいるママへ。

昼のメルマガでは
”明日のお子さんとの関わり”が
見える、わかる、子育てTopicsを、

夜のメルマガでは
親子の人生を豊かにする
ママのライフスタイル・ワークスタイル
のTopicsを、お届けしています。

ーーー

今日は
「家では元気、
 でも外の一歩が出ない」


そんな我が子をサポートする
毎日の迷いから

新しい一歩を踏み出した

中2男子ママ・Oさんの
声をシェアさせてください。

もしかしたら
◯◯◯さんの
悩みや不安と重なる部分が
あるかもしれません。


ー私がブレずに我が子に
関われるようになりたい!


「家では笑顔が増えてきたのに
外に向かう一歩が
どうしても出ない…。

学校にこだわっている
わけじゃないけど

家の中だけだと
“世界が広がっていかない”
感じがして

このままでいいのかな…と
心がざわついていました。

勉強も“やってみようかな”と
前向きな日もあれば、

全く手がつかない日もあって。

その揺れを見るたびに
私の声かけもブレてしまう。

『このままじゃ、わが子を
 支えきれないかもしれない』


そんな不安が正直ありました。


だからこそ、

“私がブレずに子どもと
 関わる軸を持ちたい”

と思い
個別相談に踏み出しました。


ー個別相談を受ける前に
悩んでいたことをお聞きしました。

・一日中YouTubeで
外の世界に目が向かない

・勉強や進路の声かけが
毎回うまくいかず
関わりに自信が持てない

本当は好奇心旺盛な子なのに
不安が勝って動けない状態が続く

・どうやって背中を
押してあげたらいいの?

そんな葛藤が続いていました。


ー個別相談を受けて気づいたのは…

個別相談を受けて気づいたのは
うちの子どもは

・人が好きで魅力もたくさんあるのに
 “繊細さゆえにエネルギーが
 削られている”状態だったこと

・完璧主義の対応は
   声かけだけでなく、

 “成功体験を増やす経験づくり”が
   大切だと聞いて、なるほどなーと
 思いました。


ー個別相談を受けて
講座の受講を決めた理由は?

これから先、もし、子どもや
私がしんどくなる時期が来ても

その都度“どう対応すればいいか”
がわかる母でいたい、と思いました。

どーんと構えて『大丈夫』と
言えるように、

学び続けたいと思いました。

そして何より…
1人でやっていると
気持ちが揺れたり
迷ったりします。

だからこそ、
同じ悩みが共有でき

前に進む力を与えてくれる
仲間が欲しい

と思ったのが決めてでした。

ーーー

Oさんはこのように
語ってくださいました。

Oさん、ありがとうございました
これから講座で、一緒に、成長を
楽しんでいきましょう^^


家では落ち着いてきたのに
そこから“次の一歩”が動かない。

この状態は、
お子さんが「安心の土台」
手に入れた証拠です、

ですが、同時に“刺激不足”
脳がマンネリになりやすい
時期でもあります。


そんな時期に、1つ、
ママにやって欲しいことがあります。

それが“プラスの行動”を引き出す
ママの声かけ、です。


たとえば…

・いつもより5分だけ長く
 外出してみる

・いつも行かないコンビニまで
 お散歩してみる

・家の中で今までやらなかった
 楽しいお手伝いを1つ増やす

そんな“ミリ単位の変化”
からスタートで大丈夫です^^

ママのあたたかい後押しが、

お子さんの成長と
未来の選択肢を

どんどん増やしていきます。


3ヶ月後、半年後。

◯◯◯さんは
お子さんにどんな“できた!”を

プレゼントしてあげたいですか?

その一歩目を
一緒につくっていきましょう!

 



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発達科学コミュニケーションは

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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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