発達科学コミュニケーション - バックナンバー

キャンセル募集:やっているつもりなのに不登校の子が動かない!?強い脳を育てるママがやっていること

配信時刻:2025-11-10 11:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんにちは!
ジャンプ通信のお時間です。


はじめに…。

先週まで募集していた
オンラインセミナー

キャンセルがあったため
追加で募集を
させていただきます。

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お申し込みはこちらから:
https://www.agentmail.jp/lp/r/21197/169661/



締め切った後も
「個別相談受けたいです」
「もうセミナーはありませんか」
とお問合せを頂いておりました。


「申し込みのタイミングを
 逃してしまった〜」と

思っていた方は
このチャンスをお見逃しなく。



実は、昼夜逆転やスマホ三昧の
生活は、

不登校キッズ子育てのお悩みの
氷山の一角にすぎません。


今は、インスタでも、TikTokでも、
声かけのノウハウも
サポートのノウハウも
たくさん知ることができますね。


それなのに、やってみると、
「あれ?あまり変わらない…」
と思う方も多い…

どうしてうまくいかないの?
ですよね???


セミナーでは

✔不登校の子がゲームやスマホに
ハマりやすい脳の仕組み

✔実際にどんな声かけが
子どもの脳に届くのか

✔集めたノウハウを使っても
子どもに変化が出にくいのは
一体どうして?
 ↑
Newコンテンツです^^

などについてお話をします。


ーーー


さて、今日は、
朝からチームの勉強会を
開催していました。

その時のテーマが

「今年の子育てのゴールに
 到達できそうですか?」

でした。


そして、そのために大切なのは
毎日の子育てプランと、
実践と、
振り返り、です。


振り返るから
「明日はどうする?」
を決めることができます。

目標が決まっているから
「そのために何をする?」
を決めることができます。


…と言われても
「そんなこと考えたことがない」
という方が多いと思います。




不登校の子たちは
1つ1つの「やらない」こと
注目されがちなのですが

それは「やらない」のではなく
「行動に必要な脳が育ってない」
のです。


脳は、1つの役割の場所が
単独で働くことはなくて

さまざまな役割の脳が
連携しあって
行動をコントロールしています。


だから
「どこから伸ばす?」
とっても大切です。


そして
「脳の連携」は
一朝一夕でできるものでは
ありませんので

毎日毎日の積み重ね
強い脳を作っていきます。


だから、ママには
プランと、実践と、振り返り
を1セットでマスターしてもらいたいのです。


✔わが子の脳の
得意と苦手を把握できる
ママになっている。


✔苦手なことばかりに
注目しなくなっている


✔子どものコンディションが
いい時も悪い時も
ブレることなく
日常全般で「脳が伸びる声かけ」
を使っている。
*「ゲームの場面」など
ママが気になる場面だけで
声かけノウハウを使っても
脳は育ちません。

✔もしうまくいかなかったら
明日はどうしよう?の
プランを持っている。


こんなふうにして
我が子を伸ばしている
ママたちがたくさんいます。


じゃあ、実際に、
勉強しているママは

どんなプランニングの
アイデアが
思い浮かぶようになるのか?


次回のメルマガで
ご紹介していきます。


「どうしたらいいですか?」
と質問相談するだけの
毎日から抜け出したママの

子育ての新しいスタイルを
知っていただけると
嬉しいです。



セミナーでは
その入門編の学びを
ご用意しています。

2025年
どんな状態で
年越しを迎えたいのか?

2026年
お子さんの進級シーズンを
どう迎えたいのか?


お子さんのために
自分の関わり方を
アップデートしていきたいママは
ぜひ参加してくださいね。

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お申し込みはこちらから:
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・11/12(水) 10:00=空き1席
・11/14(金) 12:00=空き2席
となっております。

・所要時間60分

・費用無料



皆様とセミナーで
お話しできるのを
楽しみにしております。




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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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