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泣き叫ぶ我が子をムリやり学校に置いて仕事に行く、そんな生活から卒業したママの対応術【ジャンプ通信】【複製】

配信時刻:2025-10-14 22:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。


\さみだれ登校をくりかえす子の/
”学校の不安”をしずめて
朝の暴言と癇癪をゼロに!

荒れる脳を落ち着かせる
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今日のテーマはこちら!


泣き叫ぶ我が子を
ムリやり学校に置いて
仕事に行く生活から

「いつもより30分も早く
 用意を終えて学校に行きました」
と笑顔で報告してくれるほどに

親子の「朝」が大きく変わった
発コミュ受講ママの体験談を

ご紹介します。


ーーーーーーーーーー
小学校5年生の男の子
ASD・軽度知的障害の
お子さんのママ
Aさんのサポート体験談です
ーーーーーーーーーー

Aさんは

お仕事をされていることもあって
朝はどうしても
「学校に行って欲しい」
そんな想いもあり

学校に車で送っていっては
泣き叫ぶお子さんを
半ば強引に先生に引き渡して

後ろ髪を引かれる思いで
出勤していたママさんです。


お家では、思い通りにならないと
すぐに切れて暴言を吐くお子さんに

ママもつい感情的に反応してしまい

出口のない親子バトルに
悩んでおられました。


そんなAさんでしたが

発コミュ講座3回目
(講座をスタートして2ヶ月ちょっと)
を迎えるころには

「登校前の支度のあと
 時間が余るようになりました」

「学校が大嫌いだった息子が
 いつもより30分も早く
 登校するようになりました」

こんな報告してくださるまでに
お子さんの成長を引き出して
くださっていました!


さて、そんなAさんは
一体どんな対応をされたのでしょう。


『学校についても
 車から降りてこないときは

 息子には注目せずに
 先生達と楽しくお話。

 息子が自分から降りてきたら

 「学校着いたよ〜!」と笑顔で
 ハイタッチ、ハグをしました。

 学校から帰ってきたときは
 特大のハグとともに

 「よく頑張ったね!」
 「今日は早く行けたから

  お友達が早く会えて
  嬉しかったって言ってたよ」

こんなプラスの
メッセージを伝えました。


息子が辛そうな時は
気持ちに共感したり、

子どもではうまく
表現できない想いを
代弁して言葉にして
あげたりしました。


発コミュを実践していく中で
「子どもをガミガミ叱らなくても
 成長させることができる!」と
確信し
自分の子育ての軸ができました。



以前は、息子に
学校でのできごとをきいても

ムスッとして
話してくれませんでしたが

今は笑顔で学校の出来事も
話せるように
変わっていきました。


発コミュを学び
自分で子どもの問題解決する力

を身につけることができた私は

生活の中で次々に起こる
息子の困りごとに

慌てず、怒らず、穏やかに
対応できるようになりました。


息子は、自信が育ち、
こだわりの強さが消え

思い通りにならない時も
落ち着いて考える
ことが
できるようになりました。


学校でもできることが増え
家でも学校でも
荒れることなく
過ごせるようになっています。』


こんなふうにお話くださいました。


気持ちと行動の切り替えを
上手にできるようになり

学校ではお友達とも
積極的にかかわるように
変わっていく様子は

私もAさんからお話を
聞くたびに嬉しく感じました。


そして、なにより私が
とても印象残っているのが

子育ての軸が持てるようになり
 不安や焦りから、息子を
 怒ることがなくなりました」

と話してくださったこの一言です。



凸凹・不登校子育ては
時に予期せぬこともやってきます。

コンディションもUPすることも
あればDownすることもあります。

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ようになりたいママは

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4月26日(金)12時

<個別相談内容>
・お子様の発達課題チェック
・サポートプランづくり
・学びの進め方のご案内



ゴールデンウィークまでは
頑張れる子も多いですが

大きなストレスを抱え
しんどくなっていることは
間違いありません。

お子さんのSOSサインを見逃さずに
サポートしてあげれば
お子さんの1学期は大きく変わります^^



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現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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