発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママの決断の先にあった親子の新しい活躍【複製】

配信時刻:2025-09-30 22:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


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今日は

お子さんの登校しぶりが
再発した時に

「よし!この時のために
 私は在宅での働き方を
 選択したんだった!」

ご自身のライフスタイルを
自分で選び、決めて、歩んできた

トレーナーの
三浦由記子さん親子の
成長のストーリーを紹介します。


三浦さんと初めて出会ったのは
2年半前の夏休みシーズンでした。


お子さんが小学校3年になって
学校の先生から電話が増え、

「ノートを書かない」
「友達とのトラブルが多い」
と、先生から聞かされて
とても驚いたそうです。

まさに「まさかうちの子が!」
状態です。

困りごとに気づきそうで
気づかない、それが
発達障害グレーゾーンの
難しいところでもあるのです。


そこから、夏休みに
息子さんのために
何かできることはないかと、

私のオンラインセミナーに
ご参加されました。


今でも印象に残っているのは

Zoomの画面越しでも
わかるくらい、一生懸命
メモを取ってくれていたこと。

本当にお子さんのために
なんとかしたいと
思っている様子が
ひしひしと伝わってきました。

その後、三浦さんは
個別相談会に参加され

「子どものために
 私が変わりたい!」と言って
発コミュ講座の受講を
決断されました。


そして、発コミュの4回の講座
を卒業するころ(3ヶ月後)には

学校が嫌で、イライラダラダラ
していた様子はなくなり

切り替え力・行動力が
ぐーんとUPしていました!
 ↓ ↓ ↓ 

こんな様子です!

・・・

声かけがスムーズに通るようになり

「ゲームの後お風呂だよ」
「あと10分で出かけるよ」

などの行動の切り替えができる
ようになりました。


また、不安な気持ちが和らいだ
ことも大きな変化です。

何かするたびに「ついてきて」
と言っていて

学校や習い事に一人で行けない
ことも多かったのですが

今では、親が「心配」するほど
一人で行動できるようになって
驚いています!!


そして何よりも
自信が戻ってきたことが嬉しい。

「オレはバカだから」
「オレはどうせできないから」

とネガティブな発言が
今ではほとんどなくなりました。


そっして、
以前は、友達と喧嘩すると
「あいつが絶対に悪い!」と
一方的に怒っていたのに

今では「あいつも大変なんよ」
と思いやれるように
なっているそうです^^

・・・・・

しかも変化は
息子さんだけでなく
三浦さんご自身にも。

↓ ↓ ↓

発達の凸凹にあった対応を
勉強したことで

今までうまくいかなかった理由が
わかって私の気持ちがラクに
なりました。

子どもがイライラしている時も
どう対応すればいいかわかって

私が感情的になることが
グーンと減りました。


「肯定するといいよ」と
知ってはいたけれど

正直、私の気持ちとしては
「褒めるっていっても
 一体どこを褒めるの?
 褒めるところなんてありません
と思っていました。


ですが具体的なやり方を学んで
それまでの「褒める」の常識を
ひっくり返された気分でした。

おかげで、しっかり肯定を
実践できるようになりました^^

・・・・・


そして、三浦さんは、

「自分が感じたこの感動を
 悩んでいるママに届けたい!」

と、トレーナーとしての
活動をスタートされました。


トレーナーになるための
知識を身につけていくことで

息子さんがプラスαの
成長を見せてくれることは
もちろんのこと

三浦さんご自身
そしてご家族にも
たくさんの変化がありました。


特に目を見張るのが…この3つです。


その1)

発達に関する
あらゆるお悩みを
脳科学の観点から理解、実践、
アドバイスできるようになったこと。

専門度を磨く学びが
ずっと続くので

ご自身の子育ての変化率も、
先生としての知識・スキルも、
一気に伸びるんです。

ママの子育て経験に
発達の知識がプラスされたら

安心感しかありませんよね〜!



その2)

おかえりと言ってあげられる
働き方が叶っている!

三浦さんは、元々は、
金融機関にお勤めでした。

ですが、お子さんの登校しぶりが
はじまった時に

「私の仕事があるからといって
 無理やり送り出したり、

 息子が、学校がしんどい時に
 帰ってきて話を聞いてあげる
 ことができないのは

 やっぱり嫌だ…」

そんな想いから「家」で
働くことを決断されました。

だから、三浦さんは
息子さんが登校しぶりを
再発した時も焦ることなく

発コミュのテクニックと
在宅ワークというスタイルを活用して
お子さんの復活を上手にサポート。


息子さんは、今では学校で
友達に頼られる存在になり
人気者です。

人気者すぎて…
三浦さんのお家には
お友達が集まってギュウギュウです

息子さんのお友達.png
人口密度がすごい!!^^



その3)

子どもの「やりたい!」を
応援できることができている

お子さんの
「見たい!」「やりたい!」
を一緒に叶えてあげる

時間の使い方や
お金の使い方が
できるようになっています。


不安が強かった息子さんですが

ぐんぐん成長したら…

挑戦したいことが
たくさん出てきたんです〜!


体験は何よりも脳を育てるし
お子さんにとっての財産になります。


それを、経済的にも、
応援できるママになっています。

IMG_1672.JPG


2年半前のあの時の
三浦さんの決断が

今の、息子さんと、
三浦さんご自身の人生を
変えました。


◯◯◯さんは
お子さんにどんな成長を
手渡してあげたいですか?

◯◯◯さん
ご自身はどんな人生を
歩んでいたいですか?


その1つの選択肢として
もしご興味があれば
こちらの個別相談会に
起こしください。

本日で申し込み受付終了となります。


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我が子の成長を叶えて
興味があれば発信したり
先生として活躍する道もあります^^

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お子さんが”学校に行きたくない”
と言ったとき

どんなサポートができる
ママでいたいですか?


今日はここまでです。




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ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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