発達科学コミュニケーション - バックナンバー
家では元気!でも勉強しない!学習習慣復活のためのサポートおすすめ記事2選
配信時刻:2025-06-28 09:40:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。
1学期も後半に
差し掛かりました。
学校に行っている子の中には
集団の学びについていくのが
しんどくなる時期でもありますし、
学校を休むのが
続いているお子さんも
”停滞モード”になって
どう関わったらいいのか
迷ってしまう時期です。
今日は
苦手なことに取り組まなくなった
お子さんが
苦手な”勉強”にも
取り組むようになる
サポートのコツ
について2つの記事を
ご紹介しますね!
1)おすすめ記事1勉強が大嫌いな
発達凸凹・思春期キッズが
勉強しないのに確実に成長できる
学びの裏技を大公開
↓
https://desc-lab.com/pasteljump/4685/
このやり方なら
きっと今日からでも
お子さんと一緒にトライできますよ!
2)
学校嫌いな
グレーゾーンの子に
学習習慣が育った!
これをすれば必ずできる
厳選の2テクニック!
↓
https://desc-lab.com/pasteljump/3125/
こちらの記事は
宿題やってみようかなーと
お子さんが言い出したけど、
結局トライしてみたら
うまく進まなかった…
そんな時に
読んでいただきたい記事です。
お母さんがイライラせずに
なおかつ、子どもも発達する、
発達支援の視点が
こちらの記事で知っていただけます^^
お子さんが不登校になってはじめて
「うちの子グレーゾーンかも」
と考え始める方も
いらっしゃるかもしれません。
どうか、不安にならないでください。
発達グレーゾーンとは
脳の一部の成長がゆっくりだったり
使い方がアンバランスなことによって
困りごとが
出てくる状態です。
グレーゾーンではなくても
人の脳は、凸凹しています。
(私たちも、です)
その凸凹が、
学校生活や日常生活を送るにあたって
ちょっと「不具合」が起こってくるのが
グレーゾーンの子達です。
困りごとをそのままにしたら
将来の不安も増しますが
その課題の落ち着かせ方、
子どもの伸ばし方がわかれば、
それは「困りごと」
ではなくなっていきます。
発達の検査を受けても
受けなくても、
何ヶ月も検査待ちをしなくても、
嫌がる子どもを連れて
カウンセリングに通わなくても。
今ある課題を整理して
お子さんの不登校に
迷わずに対応できますよ。
今日はここまでです。Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
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