発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校が合わない子の できた!行けた!を あたりまえに。

配信時刻:2025-05-23 23:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんばんは。


私が本気で叶えたい未来
についてお話します。


それは…

学校が合わない子の
できた!行けた!を
あたりまえに。

〜後戻りしない毎日を
 脳科学でつくる〜

ことです。


pixta_103330729_M.jpg

不登校キッズのお悩み
それは
“発達”で
改善できます。


不登校になると、
「とにかく学校に戻さなきゃ」
と焦ってしまうのが
ママの本音ですよね。


復帰率◯%などとうたう
不登校支援のサービスも増えました。


だけど、実はこの焦りや方法が
子どもの自信を失わせ、
不登校を長引かせてしまう
最大の落とし穴なんです。



少し想像してみてください。
子どもたちが不登校になる…

それは
「やる気がない」とか
「努力が足りない」からではなく


教室・学校でやっていくのに
必要な“脳の力”が
まだ育ちきっていない
サイン
なのです。


たとえば…

・ストレス耐性が育っていない

・学習のつまずきがある

・コミュニケーションが苦手

・集団行動のペースについていけない


など、お子さんごとに違った
“発達のアンバランスさ”が
あるはずです。


この根本の課題をそのままにして
無理やり学校に戻しても…

すぐまた休む → 自信が下がる
→ 長期化 → 二次障害…

こんな“負のループ”に
陥ってしまうんです。



じゃあ、どうするのか?

答えはシンプル。
「おうち」で伸ばす。

不登校中の時間を
ただの“休み時間”に
するのではなく、

発達時間に変えていく。

 

それが、
「できた!行けた!」の
感動と出会う
最短ルートです。



最近の不登校サポートを
目にしていて
気づいたことが私にはあります^^


それは「自分らしく」という言葉。

「子どもに合った環境で
自分らしく人生を歩もう!」

私も大賛成なんです、その考え方。

 

子どもが快適に過ごすには
「合った環境」というのは
とても大切な要素です。

ですが、それだけに止めるのは
もったいない。


なぜなら、私たちには
「発達科学」があるからです。


子どもを発達させることができれば
「自分らしさ」を超えて
可能性をぐーんと広げられます。


子どもの選択肢を広げる
方法の方がよくないですか?



うちの息子の話を、少しだけ。

元気に登校していた頃の彼は…

・通知表は1と2だらけ

・授業は聞けず

・行事は不参加

・友達とはトラブル続き

先生からはいつも
「やる気がない子」と
思われていました。


学校には登校していたけれど
「学校で力を発揮できていた」
とは言い難い状態でした。


そして、息子は、不登校に。


ですが、我が家の息子は
不登校中に一番発達しました。

 

休んでいる間に私がこだわったのは
「息子の脳を育てる」ことだけ。

何をしたら脳がのびる?
こればかりを毎日考え
実践していました。


結果、息子は、学校復帰を
果たすわけですが…。


学校復帰が大事なのではなく
その後がすごかった!

・先生の話を聞けるようになり

・時間を守って動けるようになり

・苦手な行事にも協力できるようになり

・友達とトラブルが激減し

・成績もアップして

・受験も自力で突破!

こんなふうに成長しました。


これは、ただ学校に戻しただけでは
絶対に実現できなかった未来です。


◯◯◯さんの
お子さんにも

「できた!行けた!」を
増やしてあげることができます。


“とりあえず学校に行けた”
で終わらせるんじゃなくて、
後戻りしない、成長し続ける毎日へ。



私や、わがチーム(門下生たち)が
不登校の子どもたちを伸ばせた理由

そして、その仕組みについて
次回、詳しくお伝えしますね。







保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}