発達科学コミュニケーション - バックナンバー

集団に入ればコミュニケーションを学べる…は間違いです<2月セミナー募集スタート>

配信時刻:2025-02-10 23:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


こんばんは。

コミュニケーションの課題が
学校の辛さになっていませんか?

さみだれ登校に悩む子は
集団でのコミュニケーションの
お悩みを抱えている子がほとんどです。

コミュニケーションストレスは
先延ばしせずに
対応をスタートしましょう。


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<開催日時>
2月14日(金)12時
2月19日(水)10時
*所要時間60分

<参加費>無料

<参加方法>Zoom


ーーー


今日は、繊細タイプ&グレーゾーンの
子どもたちが、思春期になると

どうして

「友達関係」や
「コミュニケーション」に
壁を感じるようになるの?
についてお話しします。



友達との付き合い方に
変化が出てくる
小学校高学年くらいから

”空気を読めない”子は

グループに馴染めなかったり
クラスから浮いてしまって

自分の居場所がなくなって
学校に行きづらくなってしまう
子が増えていきます。

・自分の好きなことを一方的に話す

・行事や班活動などに協力しない

・興味がないことはやらない

・会話の意図や流れを理解せずに
 友達との会話がずれる

こんなお子さんの様子に
心当たりはありませんか?



また一方で繊細タイプの子は

「空気は読める」けれど

「読み続けること」
「相手に合わせること」に
 疲弊してしまって

集団やグループを
避けるようになります。


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今日は、
パステルジャンプの仲間
Yさん親子の成長を
ご紹介しますね。


Yさんは息子さんが
小学校5年生の時に
発コミュの受講を
スタートしました。

ASDとADHDの
グレーゾーンのお子さんでした。


空気を読めずに
一方的に話しかける、

相手の状況を理解しない、

自分の意見が通らないと
イライラを爆発させる、

そんな様子が家でも学校でも
見られるようになっていました。


学校では、友達と
会話をする時間がだんだん減り
一人で過ごすことが
増えていきました。


学校に行っても面白くない…と
次第に学校を休むことが
増えていきました。


そんなY君が
どう変わっていったかというと…

✔ 相手の話を聞ける
  ようになった

✔ 自分と違う意見も
  受け止められるようになった

✔ 順番をまって
  話せるようになった

こんなふうに変化成長を
見せてくれました!  


Y君は
ずっとやりたいと
思っていた野球に

中学校で挑戦すると決めて
部活に入り

部活の仲間とも
うまくやれるようになった
おかげで

自信をもって
部活をつづけることが
できるようになりました。


また、不安の強い一面も
あったのですが

夏休みには
一人で出かける予定を立てて

電車を乗り継いで
旅に出るなど

「自分のやりたい!」
に挑戦することも
できるようになっています!


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お母さんとのお家での
コミュニケーションを

脳が育つ形に変えて

毎日のやりとりから
”伝わった!”
”わかった!”
という体験を積ませてあげると

凸凹のある子たちの
コミュニケーションの力も
実は育っていきます。


コミュニケーションが
苦手なまま
集団に戻すことだけに
こだわってもうまくいきません。

一番安心できる
お母さんとの1対1のやりとりで

安心できる環境で
コミュニケーションを学ぶことが

外での人との関わりの基礎に
なっていきます。


とはいえ、凸凹のある子との
噛み合わない会話には
お母さんも戸惑うことが
多いと思います。


「一方的な会話に
 つかれてしまった」

「何を言っているのかわからない」

「そもそも会話をしようとしても
 親子関係が整わない」

こんなお悩みがあるなら…


脳に届く
コミュニケーションの形を
ママにマスターしていただき
ママもコミュニケーション上手に!


そしてその知識を
楽しく使いながら

お子さんの
コミュニケーション力も
伸ばしていってほしいのです。



凸凹のある子たちが
社会に出る時に
必ず必要になってくるのが
コミュニケーションです。


これからの時代は
オンライン・リアル
どちらでも
対話が求められる時代です。


お子さんのコミュニケーションの
苦手意識をそのままにせず
伝える力を育ててあげたいですね!


凸凹の子たちを理解しながら
コミュ力を磨いてあげる
ママたちの学び・実践の場が
あります。


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2月14日(金)12時
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*所要時間60分

<参加費>無料

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今日はここまでです。






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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
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悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
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 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

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子どもの将来が心配…
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いいえ、そうではありません!


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発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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