発達科学コミュニケーション - バックナンバー

変化を楽しむことが親子の成長のスタートラインです

配信時刻:2025-01-01 22:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんばんは。

ーーーーー
夜のメルマガでは

ママのライフスタイルや
上級講座パステルジャンプ
Schoolの活動についてお届けします。

日々の子育ての「お役立ち情報」は
昼間のメルマガ【ジャンプ通信】を
お待ちくださいね!
ーーーーー


明けましておめでとうございます。

2025年どんな年を
迎えていらっしゃいますか?


今年も
ママとお子さんの未来を変える
情報をお届けしていきます^^


このメルマガが
「子育てを変えたい」
「わが子のために学びたい」

そんな◯◯◯さんの
想いの
お役に立てれば幸いです。


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2025年最初のメルマガで
◯◯◯
さんに
お伝えしたいのは

変化を楽しみましょう!

です。

 

こんなことを言いながらも
子育てのやり方を変えるのは
とっても勇気がいるのは
私も体験してきました。


脳は、変わろうとするときに、
ストレスを感じやすいんです。


だから
「今までのやり方の方が安心」
と感じて守りに入るものなのです。


なのですがその一方で

今までのやり方だけで
なんともならないのが

不登校の発達グレーキッズ
子育てです。



新しいことをやること、
変わることは、
勇気が必要ですが

今までのやり方だけでは
うまくいかないと
気づき始めている方は


少しだけ「新しい学び方」
「新しい子育ての方法」
目を向けてみませんか?


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2024年文部科学省が発表した
不登校の児童生徒数は
34万6千人。
年々増え続けています。


みんなが同じことを
同じペースで
同じ順番で
できるようにしましょう

という
今までの教育だけでは
”ちょっと厳しいよね”が

だんだん浮き彫りに
なってきています。


画一的なやり方の中で
ストレスを受けやすいのが
グレーっ子でもあります。


だから、心身の不調を訴える
子どもも増えていきます。


本当は、その子にあった
やり方があったら
力を発揮できる子も多いのに…
です。


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そしてもう1つ。
今までスタンダードだった
不登校サポートを受けようとしても

子どもが病院に行きたがらない…

スクールカウンセラーと
会うことを嫌がる…

塾やフリースクールにも
行かなくなった…

カウンセリングに通うのは
子ではなくお母さんだけ…

など


世の中にサポートは存在しているけれど
そういった支援を
実際に活用できる子の方が少ない

そんな現状も
浮き彫りになった2024年でした。

 

知っておいてほしいのは

学校が合わないグレーっ子の
学校生活のつまずき

それは発達の課題の
あらわれでもあるということ。


その課題を改善せずに
「学校にもどりなさーい!」
というだけでは
本質的な問題は何も解決しません。


学校に行けば行くほど
うまくいかない体験を積み、

学校に行けば行くほど
自信を失ってしまうばかり。



だから、お家で学校のつまずき
(=発達グレーの課題)を
改善するのが先なんです。


ママパパの声かけを変えれば
脳の受け取れる情報が
増えていきます。

つまりは脳が育ちやすい
状態に変えてあげられる。


変化が苦手、
知らない人が苦手、
知らない場所が苦手、
そんなお子さんにとっては


お家が安心できる場所だし
いちばん「変わりやすい」場所
ということなんです。



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チャンスは
ピンチの顔をして
やってきます。


私にとっては
息子が学校で繰り広げる
困りごとの数々も、

不登校になったことも、

その当時は正直
ただの「ピンチ」でしか
ありませんでした。


そんな私が

最初にやったのは

それまで知っているやり方で
なんとかしようとしたこと

でした。


だけど、それでは、
まったく立ち行かなかった。


だから、私は

✔専門家を頼る「あたりまえ」から
ママが発達に詳しくなる「あたりまえ」
に変えた

✔それまでこだわっていた
「学校に行くべき」
「勉強はすべき」を手放した

✔家で子どもを伸ばすことに
とことんこだわった

こんな「変える決断」をしました。


そうしたら…

学校教育の一歩二歩先をいく
不登校の発達グレーっ子を
活躍に導くための

新しい教育、
新しい子育てと、
出会ってしまった^^


息子の発達のことが…
息子の不登校のことが…
なかったら


この新しい出会いは
なかったんだな…と思うと


ピンチはチャンスなんだと
声を大にしてお伝えしたい!


もちろん
乗り越えなくちゃいけない壁は
たくさんあるのですが

乗り越えた数だけ
親子の人生の財産になっていく

これは間違いありません。



なぜ、そう言い切れるか
というと

発達科学コミュニケーションには
パステルジャンプには

ピンチをチャンスに変えて
親子で大きく成長した
ヒーローズジャーニーが
たーくさんあるから、です。


そのヒーローズジャーニー、
また、おりをみて、ご紹介しますね!

 

ピンチはチャンス!

変わるのは
勇気が必要だけど

変わる決断をした人にだけ
見ることができる未来があります^^


2025年のハジマリ
どんな変化の決断をしますか?
どんなピンチをチャンスに変えますか?

ぜひ、1年のプランを描いてみませんか?







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落ちこぼれの
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発達科学コミュニケーションで
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 子どもの未来は明るい/

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発達科学コミュニケーションは

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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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