発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ひきこもりがちな子の自立を加速する親子の会話の新常識!【ジャンプ通信】

配信時刻:2024-11-26 11:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

こんにちは!
今日のジャンプ通信は

引きこもりがちな
不登校モードの子の
自立を加速する
親子の会話の新常識

をご紹介します。



引きこもりがちな
不登校キッズ子育てと
向き合っていると

お母さんたちを
不安にさせるのが

「うちの子、このまま
 自立しなくて大丈夫?」

「人との受け答えが
 ちゃんとできなくて心配!」

こんなお悩みではないでしょうか。


そんなお子さんに
どんな声をかけてあげたら
いいでしょうか?


心配が先立つあまりに

「〜しなさい」
「〜ばかりやっちゃダメ」
「もっとハキハキ喋りなさい」
「何歳なんだからしっかりして!」

なんて言ってしまうことが
あるかも知れません。


ですが、実はその「教え方」は
お子さんの自尊心を傷つけてしまい
発達がスローになりやすいことも。


パステルジャンプのリサーチャー
菊池のりかさんが
不登校モードとのお子さんと
実際にどんな関わり方をしたのか?

をこちらの記事で
具体的に紹介してくれています^^


↓ ↓ ↓

ひきこもりがちな不登校モードの子の自立を加速する親子の会話の新常識!


お子さんが不登校になって
外との接触が少なくなった…

ゲームやアニメしか見ない…


こんな様子のお子さんに
菊池さんがやってくださったのは


お子さんの脳を使うチャンスを
否定しないこと、

そして、たくさんアウトプット
させてあげることでした。


お子さんのスマホライフも
味方を変えれば

・様々なSNSを検索して情報収集し、

・応援したい人を選び

・他人が発信している内容を理解し

・そこから自分の意見を持つ

・それを人に伝える

・会話のキャッチボールが増える

こんなに脳を使っているんです。


様々な脳のエリアを使い
インプットからアウトプットまで
一連の流れを

親子の会話や対話で
しっかり作ってあげることで

お子さんの興味の範囲も、
行動の範囲も、
ぐんぐん広がっていきます^^


もうすぐ冬休みがやってきます。
どんな会話を増やすか
考えてみてくださいね



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
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ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
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興味のある方は、ぜひ、
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\発達凸凹があっても
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 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

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それだけで子どもたちが
評価されたり
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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