発達科学コミュニケーション - バックナンバー

<本日最終>不登校キッズの世界を広げられる大人になる

配信時刻:2024-11-16 23:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんばんは。

ーーーーー
夜のメルマガでは、
ママのライフスタイルや
上級講座パステルジャンプ
Schoolの活動について
お届けします。

日々の子育てのヒントは
昼メルマガをお待ちくださいね。
ーーーーー

11月のリサーチャー募集は
本メールで最終となります。

▼詳細・お申し込みはこちらから
https://www.agentmail.jp/form/ht/58751/2/

残り2名の募集となりました。

メルマガの末尾にも
お仕事リサーチャー募集
詳細がありますので
チェックしてみてください^^

わが子を伸ばす
発達の勉強をしながら

その子育て経験を活かして
人の役に立つ活動に
携わりたい方は
この機会にエントリーください。


***


今夜のテーマは

「悩み解決の学問」
 と
「感動の開発」
 について、です。



2024年を振り返ると

小中学生の不登校児童生徒が
過去最高の34万人を超えました。

国はCOCOLOプランを
発表しましたが

すぐに環境が変わるのは
まだまだ、難しいのが現状です…


わが子はあっという間に
学年があがっていきます。

子育ては「まったなし!」
なんですよね。

「いつか、国が、行政が
 変えてくれるかも

ということに期待をして
時間だけが過ぎてしまうのは
もどかしすぎます!!!!!

 

だから、ママに、先に
我が子のための対応を
スタートしてもらいたい。

不登校のお子さんが
学校を休んでいる間に

発達の困りごとを
小さくしていきましょう、

というのが、
パステルジャンプSchoolの
やっていることです。


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今のやりかた、今の生き方で、
「まあいいか」
立ち止まるのではなく

もっといい方法ってないかな?
もっと面白い進み方ってない?

をいつも探しているのが
パステルジャンプSchoolの
ママたちです^^


子育ては「ここまでやればゴール」
ということはありません。

子どもが大きくなれば
乗り越えたい課題は
変わってきます。


我が家の場合、小学校のころ
学校で友達とケンカばかりしていた
 ↓
ケンカしても
手を出さなくなった

これは発達の特性としての
こまりごとが落ち着いた状態。

できなかったことが
できるようになった、
というお悩み解決の状態ですね



ですが、息子が高校になると
「手をださない」は
できて当たり前になって

その先の
「対人スキルを磨く」や
「コミュニケーション力を磨く」
など

社会に出るようになった時に
もっと伸ばしておいてあげたい
力ってやっぱりでてくるんです。

今では、アルバイトに行って
お客さんにちゃんと接客している…
息子はそんな成長をしています。

アルバイトで自分で稼いだお金で
友達と遊びに行くようになり

自分で「俺ってめっちゃ発達してるよね」
と自分に自信をもって人生を
歩めるようになってます^^


目指すのは
子どもにこんな未来を
手渡すことができた!という
感動との出会いです。


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パステルジャンプSchoolの
合言葉は

「ママが知っている世界が
 子どもの人生のサイズ感に
 なっていきますよ」です。


挑戦することの大切さを
ただ言葉で言って聞かせても
子どもの「挑戦力」は育ちません。


お母さんが
新しい学びに挑戦し

うまくいってもいかなくても
チャレンジする
背中を魅せることで

子どもはそこから
たくさんのことを吸収して
成長していきます。


もちろん
ママが挑戦しつづけるのは大変!
と思うかもしれません。


ですが、凸凹の子にとっては
苦手なことに向き合う
毎日が挑戦、です^^

「ママもがんばってるよ!
 一緒に走ろうね!」

「大変だったけど
 こうやってクリアできたよ」

ママも成長、子どもも成長。
成長している方が圧倒的に楽しい。


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だからパステルジャンプでは
2024年新しい活動を
スタートしました。

それが
「ママチャンスプロジェクト」
です。


今年は、AR技術を活用した
デジタルスポーツ「HADO」を
体験してきました。

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HADO紹介の記事はこちら▼
https://desc-lab.com/pasteljump/21609/


HADOというデジタルスポーツを
選んだのには理由がありました。


1)ぶっ飛んだ夢を
現実に叶えた大人がいるよ!

HADOは、代表の福田さんが
小学生の頃から
かめはめ波を本気で撃てるように
なりたかった、

という夢を
テクノロジーのチカラを使って
実現してしまった新しいスポーツ。


「そんな夢叶いっこないよ」
「現実を見なさい」

こんなドリームキラーに
私たちはなりたいのか?

それとも

子どもの「やりたい」を
応援できる教育家になりたいのか?

私たちが目指すのは
ドリームメーカーになること
だったんです。

だから、HADOという
「夢を叶えた」スポーツを
選びました。


 
2)子どもが興味をもつAR技術
  私たち大人も知っちゃおう!

たかがゲーム、たかがAR技術、
と侮ることなかれ!

子どもが興味を持ちそうなことは
私たちもどんどん知ろう、

知るから子どもと
会話ができるし、

体験しているから
話し合うことができます^^



3)みんなが主人公になれる

テクノロジーのチカラで
年齢、性別、体力差、など
関係なくチャレンジができる!

凸凹のある子も
ARの世界に入ったら

力が発揮できたり
個性を活かすことができる

それが魅力だったからです。


アグレッシブに動くのが
得意な
タイプは
攻撃を担当。

冷静なタイプは
防御を担当。

頭脳派タイプの子は
戦略を練る参謀として
コート外から支える。

などなど

いろんな役割があって
個性を活かすには
もってこいの
スポーツだったからです。

***


ママも
たくさんの体験をしよう!

それを、子どもに
教えてあげられる人になろう!

子どもにチャンスを手渡せる
大人になろう!


それが
「ママチャンスプロジェクト」
です。


実際にHADOを体験した
リサーチャーの岡さんの
お家では

お母さんが体験したことを
話したり、見せたりしたことで、

外出が苦手なお子さんの
好奇心スイッチを
いれることに成功して

「それ、面白そうだね!」
「私もいきたい!」
のことばを引き出すことが
できたそうです^^


実際、体験した後は

「楽しかった!」
「今度は友達と行きたい」と

興味の幅もぐーんと
広がっていったそうです。



子どもたちに
感動との出会いを
手渡せるママになろう。

そしてそこから
親子の世界を広げていこう。

ママの価値観を広げる活動も
パステルジャンプでは
やっています。


HADO紹介の記事はこちら▼
https://desc-lab.com/pasteljump/21609/



この記事を書いてくださったのは
リサーチャーの編集サブリーダー
岡さんです。

岡さんの記事は
Webパステルジャンプに
たくさんありますので

ぜひチェックしてみて
くださいね!


***

わが子へのより良い対応を
学びたい方、

子育ての迷いをなくし
軸を手にしたい方、

発達科学の知識とスキルを
自分のものにしたい方、

今の困りごとだけではなく
子どもの未来をつくることに
興味のある方、

そんな子育ての感動体験を
誰かのために生かしたい方は

リサーチャーさんとして

活動に参加してみませんか?



ママがまなぶほど
子どもの発達が加速する。

そんなライフスタイルを
手に入れたい方は
ぜひ個別相談にお越しください。


▼不登校を経験した子に
 活躍の力を手渡すための
 リサーチャーの活動に
 参加したい方はこちらから…
  ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/58751/2/




今回は4つのチームで
仲間を募集中です。

✔Webチーム
 記事執筆や編集チェック

✔研究・ライブラリーチーム
 研究レポートライブラリーを
 一緒に作ります

✔動画チーム
 SNSやYouTubeの
 動画制作、編集を行います

✔SNS・マーケティングチーム
 SNSでの発信素材の制作
 マーケティングリサーチ

こんな活動を通じて
パステルジャンプを
支えていただくお仕事です。

詳細は、お申し込みページを
ご覧くださいね!

受付可能な人数は
残り2名となりました。

お申し込み受付は
11月17日までです。

 



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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