発達科学コミュニケーション - バックナンバー
学校嫌いな子が動き出すヒミツ〜不登校Kids専用おウチ発達メソッド〜
配信時刻:2023-12-09 10:30:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
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先日
発コミュ講座をスタートされた
お母さんが
こうお話してくださいました。
「息子が学校がしんどそうで。
なんとかしてあげたいと
思いました。」
「不登校で家にいる時間が多いので
私が学ぶほうが、子どもの発達を
サポートしてあげられますよね。」
そうなんです!!
そんな想いを込めて
私は、
不登校Kidsのための
おウチ発達メソッドをお届けしているのです^^
※「ウチの子は不登校じゃないわ」
と思う方も、もう少し
お付き合いください^^
今日の話は、得意と苦手の凸凹がある
全てのお子さんに通じるお話です
不登校・登校しぶりの対応といえば
カウンセリングに通う、
病院に行く、相談に行く、
そんな方法を思いつく方が
多いかもしれません。
だけど実際はそれだけでは
困りごとの多くが解決しない…
と多くのお母さんが
うっすらと気づき始めています。
なぜでしょうか?
1つは、子どもの発達に
必要なだけの回数、量を
Keepできないということ
2つ目は、
学校に行くのがしんどい子は
外出することを嫌がる子も多い。
そして3つ目は、
高学年になったころから
療育やカウンセリングに
お子さんが行きたがらないことが
増えます。
(周囲の目も気になるお年頃)
結果、カウンセリングに通うのは
お母さんだけになってしまう。
もちろん
お母さんが話を聞いてもらえる
場所があることはとても大切です。
お母さんが一人で
抱え込んでしまうと
とてもじゃないけど
大変すぎるから。
だからどんどん頼っていいんです!!
ただ。
肝心の「お子さんの対応」を
教えてもらえる場所がないんです。
・学校に行きたくないと泣き叫ぶ時
どう声をかけたらいいの?
・休ませたら元気だから
やっぱり学校は行かせた方がいい?
・友達とのケンカが増えて
学校に行きたがらなくなった時
どう対応したらいい?
・宿題も塾も嫌がるように…
以前にもましてサボりがちに
・子どもがイライラを爆発させると
収拾がつかなくて困る
・昼夜逆転、どうしたらいい?
こんな
毎日のお子さんとの関わり方が
ずっとわからないままの
「古いやり方」を
私は変えたかったのです。
学校生活がしんどくなったり
ついていけなくなたりするのは
どこかに「苦手さ」が
あるということ。
部分的に脳の処理が
追いついていなかったり
脳のアンバランスさが影響して
つらくなってしまうのです。
その根本を解消せずに
学校に戻すことだけに
躍起になっても
うまくいくはずがないのです。
・学校で授業に集中できない
・指示を聞き逃す
・言っていることがわからない
・刺激が多すぎてヘトヘトになるこんな環境に身をおきつづければ
脳はフリーズ状態。
発達は停滞してしまいます。
脳が育つ環境が必要。
仮に、学校がその環境を
つくることができないなら
(集団生活の場なので
個人に全て合わせるのは限界があります)
おウチ時間を発達時間に
かえればいい。
ママが子どもの発達を加速する
毎日の関わりをマスターすれば
365日子どもの発達を
サポートしてあげることができる!
お家で成長して
できることが増えた子は、
学校や自分の居場所で
それを応用して、活躍していきます。
ウチからソトの順、これが鉄則です。
私自身、息子が小6の時に
発達の凸凹がわかり、
中2で不登校を経験し、
その間ずっと資格をもった専門家に
相談を続けていました。
ですが、息子は良くなるどころか
どんどんパワーダウン。
検査を受けてからだけでも
2年がかり、
小学校のころ
スクールカウンセラーに
相談をスタートしたところから
数えると7年がかり、
それだけかけても
解消できなかった
凸凹&学校ぎらいの悩みですが
私が発達科学コミュニケーション
まなび、実践することで
4ヶ月で成長の軌道に
のせることができました。
子どもの発達のためには
「質」も「量」も大切。
心理士さんが
子どもたちのカウンセリングや
トレーニングで使っているテクニック
(科学的に整理された方法)を
お母さんが使いやすい形でお教えし、
毎日使ってもらうから
時々会う資格を持った人よりも
子どもの成長を引き出すことが
できます^^
その方法を「講座」という形で
皆さんにお伝えしています。
(こんな様子です)
私にとって、この時間は、
トレーナーとして一番
大切にしている時間です。
高学年になったら
もう手遅れなんじゃないか?この先どうすればいいの
かわからない…
私もそんなふうに悩んでいた一人。
だからこそ、昔の私のように
悩んでいるママへ
私たち親子と
多くの生徒さん親子が変わった
発コミュを手渡したいと
思っています。
子育てはずっと続くから。
新たな壁がやってきても
何度でも乗り越えられるよう
一生モノのスキルを
お母さんたちにお伝えしています。
学校が苦手なら
そのチカラ、
おウチで伸ばしちゃおう。
不登校時間を
発達時間に変えよう。
その入門編として
12月は無料セミナーを
開催します!
お申し込みは
本日までとなります。
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