発達科学コミュニケーション - バックナンバー

コミュニケーションのメカニズムを知っておウチサポートを始めよう!

配信時刻:2023-10-28 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


人付き合いの課題を抱える
発達グレーゾーンの子たちは

コミュニケーションを
どうやって学ぶのか?
どこで学ぶのか?

これが今日のテーマです!

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コミュニケーション不全を解消すると学校生活はラクになる!

対話力のつまずきが表面化しやすい高学年以降の時期をどうやって乗り越える?



発コミュでは、子どもの
コミュニケーションスキルを
どこで伸ばす?と考えたとき


ベースになるのは「おウチ」
とお伝えしています^^


コミュニケーションは
「理屈」だけでは学べません。


なぜかというと


コミュニケーションには
『言語的』なやりとりだけでなく
『非言語的』なやりとりも
含まれるからです。


言葉だけでは伝えられない
絶妙なニュアンスを

表情や目の動き、
身ぶり、声のトーンなどで表す、


それを読み取ることで
相手の気持ちや意図を
くみとることをしています。


これだけでも結構複雑ですよね^^


こんな複雑な情報を
「理論」や「知識」だけで
伝えしようとしても
それは難しいんです。


繰り返し、繰り返し、
体験から学んでいく必要が
あるのです。


それを療育だけで実現しようと
思っても、今の日本の療育は、

週1回、月1回、ヘタをすると
数ヶ月に1回、しか通えない
こともあります。


そう、発達を加速させるための
「量」が圧倒的に足りないんです。


さらに、

その情報を受け取るときに
「受け取り方」に偏りが出て
誤った理解をしてしまったり

嫌だという気持ちを
上手に伝えられなくて
ストレスを抱えてしまったり、

衝動的に手を出してしまったり
することもあれば


受け取った情報を整理して
自分の気持ちを
アウトプットすることが
苦手な子もいる。


だから、教え方に工夫が必要だし
発達そのものの加速も必要です。



毎日できる親子の
コミュニケーションから

「量」も「質」も
大切にしながら


社会性を学んでいく土台を
作ってあげたいのです。


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学校が苦手な子にとって
コミュニケーション上の
大切なテーマは

「自分も相手も心地よい
 コミュニケーション」

これが私はポイントだと思います。


ADHDや自閉傾向のある
お子さんたちは

「自分優先」「マイワールド」
コミュニケーションを
してしまいがちです。


一方で敏感さん繊細さんは
自分の気持ちを押し殺しすぎ
辛くなってしまう。


「相手だけ」でもなく
「自分だけ」でもなく


相手も自分も心地よい
コミュニケーションを
子どもが覚えていくと


人と関わることの
ストレスも軽くなるし

「自分の気持ちの伝え方」も

「相手の様子を知ること」も

学びやすくなっていきます!
 
 
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お子さんの発達の特性によって
コミュニケーションの癖は
異なります。


ADHDタイプの子、
ASDタイプの子、
HSCタイプの子、


それぞれによりフィットした
コミュニケーションの研究を
2024年チームで
スタートしていきます。


ADHDタイプの空気を読まない
自由奔放なやりとりに
悩んでいるママ、

ASDタイプのこだわりの強い
”理論派”一方通行の会話に
悩んでいるママ、

繊細さんタイプの
常に不安でネガティブで
感情に振り回される
毎日に悩んでいるママ、


みんな集まれ!です^^


パステルジャンプのチームには
一歩先に、我が子のために、
さまざまなコミュニケーションの
研究をスタートしている仲間がいます。


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学校が苦手な子の脳を
ママがおうちで育てる!
パステルジャンプSchoolの
テーマの中でも

最も力を入れて
ママたちにお伝えしたい
最重要ジャンル
と言っても過言ではない
コミュニケーション能力。


我が子のコミュニケーションの
課題を解消するための

まなび、研究、実践をして、

子育て上手になりたいママ。
お子さんの可能性を
引き出したいママ。


一緒に学びを
スタートしませんか?


そして、いずれは、

コミュニケーションスキルや
ソーシャルスキルを

教える先生になったり、

発信する
マーケティング担当として、

学びを深めたい、
オシゴトをしてみたいママ。


明日のメルマガで
募集をスタートします。


お待ちくださいね。



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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