発達科学コミュニケーション - バックナンバー
子どもが不登校、その時 ママのおシゴトはどうする?【複製】
配信時刻:2023-08-25 05:20:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
凸凹不登校キッズ子育てと
ママのお仕事・ライフスタイル
をテーマにお届けしています!
前回までは
子育ても、仕事のやりがいも、
諦めたくない!と
新たな決断をするまでの
私の葛藤のストーリーを
紹介しました。
ーーーーー
前回のまでのメルマガはこちらから
小学校進級とともに友達トラブルが激増!お迎えの帰り道はいつも説教でした。
ADHD男子の自由が炸裂!16時以降スマホが鳴る恐怖、仕事を放置して学校へ全力疾走の日々
ママは”仕事”のやりがいを諦めるしかない?ーーーーー
今日のテーマは
お子さんが不登校、その時ママのおシゴトはどうする?です。
お子さんが不登校だったり
登校しぶりがあると
お母さんが、自分の思い通りに
シゴトをつづけるのが
難しくなってしまいませんか?
大きな問題の1つは
時間が読めない、ということ。朝、突然「学校にいきたくない!」
と言ってゴネはじめる、
学校を休んだお子さんから
「今日はシゴトに行かないで…」
と言われるものの
後ろ髪をひかれる思いで
出勤しなければいけない、
仮に学校に行けたとしても
途中で帰ることになり
お迎えを要請されることもあります。
ほかにも、病院やカウンセリングに
通うために、シゴトを早退したり
休んだりしなければいけないことも。
時間的にも、
お母さんの気持ち的にも、
ヘトヘトになってしまって
いませんか?
こんなデータがあるのを
ご存じですか?
『お子さんが不登校になったときお母さんはシゴトを
どうしましたか?』
という質問に対して「やめた or 減らした」という人が41%もいることがわかっています。
お母さんたちの気持ちとしては
「お子さんとの時間をつくりたい」
「一緒にいてあげたい」
という想いもあれば「突然休んだり、遅刻早退が多くて職場に申し訳ない」そんな辛さも
抱えていることと思います。その一方で、子育てにはやっぱりお金がかかる
ことも多くて例えばフリースクールに通ったり凸凹キッズ向けの塾に通ったりせめて好きなことをやらせて
あげよう!と習い事に通ったり…いろいろと出費がかさむのも
現実です。
子どもの対応に時間をつかいたいという思いがある一方で
子育てにお金はかかるから
シゴトはやめられない
だけどママがおシゴトを続けるには
環境的には厳しいと感じることも。
もし、こんな葛藤を◯◯◯さんも
抱えているなら…ママの学びと働き方を変えてみる選択もあります^^
凸凹のあるお子さん、学校に行くのが
辛くなったお子さん、そんなお子さんたちの毎日起きるトラブルをママの手で落ち着かせてあげながらその子育ての経験をいかした
シゴトをする(起業をする)
という方法が
発達科学コミュニケーションにはあります。
もっと子育てをよくしたい!という想いとママが実はこころの中で
感じている「本当は働きたいのにな…」の想い
あきらめなくても良い
もう1つの選択がここにあります。
私は息子が中学に上がる時に息子のことをしっかりみてあげたい…という想いで会社員生活を卒業しました。「子どもとの時間をつくる」というチャレンジをしたのです。ですがそれだけではうまく行きませんでした。
なぜなら、私が、不登校のことも
発達障害のことも、知らなすぎた
からです。
だから私は
「自分でサポートできる
力を手に入れる」ことを
選択しました。
時々「どうしてママが先生を
するんですか?」とご質問いただきます。
それはなぜなら
「発達障害」に詳しい専門家は
世の中にたくさんいるけれど
「発達させる方法」を
教えてくれる専門家は
いないからです。
我が子を伸ばした、
我が子を成長させた、
その「実績」と「証明」こそが
実は不登校や凸凹の子育てに
悩んでいるママがいちばん
知りたい、欲しい、ものだからです。
だから、発コミュでは
先生(トレーナー)を目指す方も
発コミュをたくさんつかって
我が子を伸ばすことから
スタートします。
そして、その経験があるからこそ
悩めるママのお役に立つことが
できるんですね。
だから、どうか、
「私なんて…」と思わないでくださいね^^
9月は
「発コミュの先生として
子育てとはたらくことに
挑戦してみたい!」
と感じるママのための
スタート個別相談会を
開催いたします。
なぜ9月なのか…
それは、次回のメルマガで
お話ししますね!みんな経験ゼロからのスタート!
*先生としての在宅ワークを
スタートするためのコンサルティング
*発達や不登校の専門度を磨くなら
チームパステルジャンプの
発達ホームティーチャー勉強会!
ママのライフスタイルも
わが子のこれからの人生も
諦めたくない!
そんなママとともに
パステルジャンプ
発達ホームティーチャーSchool
で共に活動できることを
楽しみにしています。
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