発達科学コミュニケーション - バックナンバー

募集開始:脳科学にもとづく不登校サポートをママが学べる時代になりました

配信時刻:2022-10-15 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

お待たせいたしました!


おウチ時間で
不登校の遅れを取り戻す!

不登校ステージ発達チェック
課題発見ができる!
サポートプランがわかる!

個別相談会の募集を
ただいまより開始いたします。

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繰り返す登校しぶりや
長引く不登校に
悩んでいるママはこちらから!
 ↓ ↓ ↓ (詳細・お申し込み)
https://www.agentmail.jp/form/ht/38628/2/

【費用】無料

【場所】Zoom(無料ビデオ通話)

【日程】
申し込みフォームの候補日より
お選びください

【個別相談特典】
・発達課題チェック
・不登校ステージ診断
・サポートプランづくり

脳科学にもとづく発達サポートだから
迷わずに今やることに
フォーカスして対応できます。

ーーー

不登校やその原因となる
発達の課題への対処を

小学生のうちの

対応をしておきたい理由


についてお話しします。


中学校生活のハードルは
ママが思うよりも高い!


学年が上がればできるように
なるかもしれない、

中学に上がって環境がかわれば
子どもも変わるかもしれない、

と期待をしていませんか?


私もそう思っていた1人です。
ですが実際はそうは
いきませんでした。


実は、中学進学によって
子どもたちの学校生活でも
つまずきのリスクは高まることが
わかっています。


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こんなつまづきに要注意!

✔教科担任生になるので
先生のサポート体制が
整いにくくなります。

✔周りからの要求値が高くなる

✔主体性を求められる

✔時間を守ったり
 提出物を出すことなどが
 ガッツリ評価の対象になる

✔勉強の難易度があがる

✔友達付き合いが複雑になる

✔部活や委員会活動など
 負担が増える


毎日の生活の中での負担が
大きくなってしまい

”つまずき体験”がさらに
増えるのが中学生という時期。


「大きくなれば安心」ではない
からこそ、小学校の時にしっかり
対応したいのです。



中1での不登校生徒数は
小6と比べて約3倍!

それだけ子どもたちにとって
学校生活の難易度が
上がっている証ともいえます。


また、学校には行っているけど
実は授業に参加できていない
”隠れ不登校”の子どもたちもいます。


”隠れ不登校”の数は
文部科学省が公式に
発表している数の
3倍はいると言われています。


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だから!不登校の不安は
小学校のうちに小さくしておこう!


小学校の間に
お子さんのつまずきを解消し
発達を加速してあげられれば

中学校という新しい環境でも
がんばれる子がたくさんいます!


不登校の不安を
中学まで持ちこさない!ために。


不登校時間を
ただ過ごすのではなく
発達時間に変える、新発想。


不登校ステージを見極め
脳の状態を理解できれば


ステージに合わせて
やってあげることは
そんなに多くはありません。


ただ、一方で


不登校は、外からの
影響も受けやすく
一進一退を繰り返すことも。


だから、子どものコンディションに
一喜一憂するのではなく


常に柔軟に対応することが
求められるのも事実。


そう、不登校子育ては
ちょっと難易度が高い。


だから、しっかりと学んでみたい
というママには、私も本気で
サポートをさせていただきます。


そんなサポートを学びたい、
スタートしてみたい、


そんなママのための個別相談会です。


脳科学から考える
おウチ発達サポート
スタート個別相談会


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・発達課題チェック
・不登校ステージ診断
・サポートプランづくり

脳科学にもとづく発達サポートだから
迷わずに今やることに
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次回は、発コミュで元気を回復した
不登校キッズの成長ストーリーを
ご紹介しますね!


今日はここまでです。



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落ちこぼれの
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これで、学歴だけを気にせず
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1つの正解にしばられない教育で
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発達科学コミュニケーションで
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 子どもの未来は明るい/

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子どもの将来が心配…
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いいえ、そうではありません!


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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