発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「宿題中のイライラ癇癪に困っています!」こんなお子さんはここからサポートしよう

配信時刻:2022-03-08 11:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。


\お申し込みは3月10日までです/
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勉強をめぐって親子でイライラする
生活から卒業したい方は…
 ↓ ↓ ↓(詳細・お申し込みはこちら)
https://www.agentmail.jp/form/ht/36019/2/




◯◯◯さんは
お子さんの勉強や宿題で
どんな悩みを抱えていますか?


✔宿題をやらせると
 途中で癇癪をおこしたり
 荒れたりする

✔いままで点数は取れていたのに
 最近嫌がって勉強しなくなった
 
✔塾を嫌がるようになり
 行ってもちゃんと勉強しなかったり
 サボったりすることが出てきた

✔宿題をしなくても平気になった

✔登校しぶりや学校嫌いが
 加速してきた
 
✔勉強どころか、日常生活全般で
 やる気のなさが
 見られるようになった 


こんな様子が気になっているなら
これらの困りごとは
放置しないほうがいいです。


その理由は、

「困りごとを定着させてしまう」
「二次障害に発展しやすい」
からです。


春休みになって

また勉強をめぐって
怒ってしまいそうだ…

本当は、家族で
穏やかに過ごしたい…

そんな想いをお持ちの方に

こんなふうに子どもたちは変わるよ!
という希望をもっていただける
体験談を、今日はご紹介します。

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◯◯◯さんと
同じような悩みを抱えているママは
実はたくさんいらっしゃいます。


お子さんの
「こじらせタイプ」別


そのお悩みを乗り越えてきた
発コミュママの体験談を
ご紹介します。



●今日のタイプはこちら!

 
宿題や課題の途中で
癇癪をおこしたり
荒れたりするタイプ


親子ともに感情的になりやすいので
毎日の対応に悩みますよね…


・・・・・・・・・・・・・
<Sさん>
小学校5年生男の子の
ママからの体験談です

・・・・・・・・・・・・・


宿題をやっていて
わからなかったり
スムーズに進まないと

プリントをぐしゃぐしゃにしたり
私に八つ当たりをしたり
感情を爆発させていました。


それを、私も怒って無理やり
押さえ込もうとしていましたが
全然うまくいきませんでした。


学年も上がってきたのに
全然勉強がすすまなくて
どうサポートしていいのか…
悩んでいました。


発コミュ講座を受講して、
子どもがイライラして荒れている時
落ち着かせてあげる関わり方
やっと実践できるようになりました。
 
(本などでは読んでいますが
 結局やり方を
 間違っていたとわかりました)



いまでは、息子も
宿題中にイライラする
こともなくなり
自分からやるようになってきました。


それだけでなく
学校の話をよくしてくれるように
なってきました。

「自分にはできない」と言って
ずっと嫌がっていた
鉄棒や習い事なんかも

最近は「やってみようかな」
と言うようになって
前向きな気持ちが育っています!


・・・・・・・・・・・・


こんな変化を教えてくださいました。



子どもの脳が感情的
よくない興奮をしている時は

思考する脳は
しっかり働きません。


感情をコントロールする脳は
子どもの行動を左右します。


だから、S君にとっては
最初にやってあげたかったのは
イライラしたときに
脳を落ち着かせることだったのです.


まさか!勉強の場面なのに

「感情のコントロール」が
大切だなんて

学校でも塾でも
教えてくれませんよね。


むしろ、子どもをイラつかせたり
自信を失わせる声かけを
してしまうことだってあります。


だから、凸凹キッズに合った
やり方を知ってもらいたいのです。


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脳の成長には順番
タイミングがあります。

その順番に逆らわず
タイミングを生かした
お子さんたちは

元々持っている発達の特性を
小さくすることができます。


そうなると苦手なことにも
チャレンジする力
育っていきます。


何を放置してはいけないのか?
何を見守ってもOKなのか?


これをママがひとりで
見極めるのって難しいですよね。


だから!その「導入編」として
見極めのポイントを
セミナーでお伝えしますよ^^


春休みになって

また勉強をめぐって
怒ってしまいそうだ…

本当は、家族で
穏やかに過ごしたい…

だけどうどうしたら
いいかわからない。

そんな想いのある方は

ガミガミ言わなくても
取り組める子になる
おウチでのサポートのヒント
お伝えします^^

 ↓ ↓ ↓(詳細・お申し込みはこちらから)
https://www.agentmail.jp/form/ht/36019/2/
 
 



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発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


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現代に子どもを発達させる薬は
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だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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