発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもの成長を疑っていた過去の私、そして今お母さんたちに届けたいメッセージ【個別相談・残1名のみ】

配信時刻:2020-11-19 13:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
「子どもたちの未来は
 明るいですよ!」
 
 
と今ではお伝えしている私ですが
 
発コミュと出会ったばかりの頃は
そんなことは1ミリも
想像していませんでした。
 
 
毎日の子育てが大変すぎて
辛くて辛くて
仕方なかったのです。
 
 
そして誰よりも
子どもの未来を信じていない
でした。
 
 
1885735_s.jpg
 
 
当時の私の頭の中はといえば…
 
 
今、こんなに困りごとが
あるんだから
このまま大人になって
きっと困ってしまうんだろう…
 
 
将来は
自立できないのかもしれない…
 
 
社会でやっていけなかったら
どうしよう…
 
 
そんな不安しかなかったのです。
 
 
メルマガを読んでくださる
◯◯◯さんが
今感じているかもしれない不安と
同じことを昔の私も感じていました。
 
 
 
もうかれこれ3年ほど前、
発コミュに出会ったばかりのころ
 
 
発達検査の数字をみて
師の吉野さんが私に
 
 
「将来、自立した生活を送るのに
 十分なチカラをもっていますよ」
 
 
と伝えてくれたことがありました。
 
 
ですが、私は、その言葉を
信じることができませんでした。
 
 
「慰めの言葉はいらないのに」
そんな気持ちだったのを覚えています。
 
 
当時ADHDのパワフルさが
全て裏目に出て
トラブルメーカーの
レッテルを貼られ、
 
学習の苦手さもあって、
 
ASDの困りごとも
ちらほらとあった息子の
毎日の子育てが大変すぎて
 
「未来」「自立」なんていう
まぶしい言葉を
受け止められなかったのです。


今振り返ってみると
なぜ昔の私が
そんなに息子の将来に
絶望していたのか…


それは、
当時は、発達障害とか
グレーゾーンという言葉を調べると
 
出てくるのは
「こんな困りごとを持っていますよ」
という情報ばかりだったからです。
 
 
せいぜい、あったとしても
病院へいこう、療育へいこう、
などの対応の話まででした。
 
 
「凸凹キッズがこう変わるよ!」
という情報はあまりなかったのです。
 
 
ですから、くる日もくる日も
ネットサーフィンをしては
不安ばかりが
大きくなっていきました。
 
 
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ですが
私が発コミュをマスターしたことで
 
今高校1年になった息子は
劇的に成長しました。
 
 
もちろん苦手なことも残っていますが
今は「社会に出る」ことに対して
なんの不安もありません。
 
 
「この子なら、きっと
 大丈夫だろう」と思えます。
 
 
発コミュに出会った時に
吉野さんが私に伝えてくれた
 
「こんなステップで
 伸ばしていこうね!」のプランを
 
着々と登っていってる息子がいます。


 
発コミュのトレーナーの
ミーティングで
時々息子の近況報告をするのですが
 
 
昔の私と息子を知っている仲間からは
息子の成長っぷりに
毎回拍手喝采をいただいております^^
 
 
それくらい
子どもたちは成長はすばらしい
ということです。
 
 
発達の凸凹があっても
その子にあった発達サポートを
してあげられれば
 
 
子どもたちの未来の可能性は
グーンと広がってくるのです。
 
 
 
だから、私と息子は、
凸凹キッズファミリーを
先導していく存在でいたいと
思っています。
 
 
 
凸凹があっても
子どもたちは変わるよ!
成長するよ!
 
ほら、お手本が、ここにいるから。
 
みんなついてきて!

一緒に子どもたちの成長を
応援しようよ!
 
 
 
そんな想いを込めて
私は、パステルジャンプという
Webサイトを立ち上げました。▼サイトはこちら
https://desc-lab.com/pasteljump/
 
 
\子どもたちの未来は明るい/
を証明する情報を
たくさん発信していく場所です。
 
 
昔の私のように
ネットサーフィンをしては
不安になるお母さんを減らしたい
 
 
不安が軽くなれば
お母さんは「未来の子ども」に
もっとワクワクできるはずです。
 
 
一緒に、この発コミュを学び、
お子さんの変化成長を
しっかりとサポートできる
ママになって
 
 
また他の悩めるママへ
その体験と発コミュを
伝えていってくれる仲間を
募集します。
 
 
私の想いに共感してくださった方、
一緒にやってみたい方
 
 
ぜひ個別相談でお話しましょう。
 
 
個別相談では
 
お子さんの困りごとを整理して
お子さんのお悩み解消プランを
お話しながら、

どうして発コミュに入ると
子育て上手になるのか?
 
子育ての経験がシゴトに
活かせるのはどうして?
 
しっかり学ぶための
ステップの提案などを
 
させていただきます。
 
 
11月残すところ
個別相談があと1枠のみと
なりました。
 

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だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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