発達科学コミュニケーション - バックナンバー

◯◯◯さん、その大変な子育てを2倍速で変えるシゴトをしませんか?

配信時刻:2020-11-15 19:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
 
凸凹子育ては
とにかく時間がとられます。


子育てシゴトの両立に悩んでいる方も
多いのではないでしょうか?


子どもが学校で起こした
トラブルについて
学校から電話が来れば

対応しなければいけないし、


外でトラブルがない日でも
「早くしなさい!」
「ダラダラしないの!」
「いつまでやってるの!」
こんなやりとりの繰り返しで


お家は戦場のようになって
1日が終わるとゲッソリ…。
 
 
一方で
子育てにはお金がかかるので
シゴトをやめるにしても
そう簡単にふんぎりがつかない
 

そんなお声をよく耳にします。


どちらかをなんとかしよう…


と思ってもなかなかうまく
バランスが取れないですよね。


昔の私もまさにそうでした。


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息子が生まれて1年後に
職場復帰をした
直後は

慣れない子育てにヘトヘトで
「仕事もっと少なくてもいいのに…」
と思っていました。
 
 
逆に息子が小学校に上がったら
「よーし!シゴトをするぞ〜」
なんて気合を入れてみたものの…


学童(放課後クラブ)の預かり時間が
保育園のころよりも短いので
周囲に「ごめんなさい…」と
いいながらシゴトを切り上げる毎日。


息子が3−4年になると
1人で留守番はできるように
なっていたものの

学校や習い事や友達との間で
次々と揉め事を起こすので

これまた、私が早退をして
あちこちへ謝罪行脚をする
生活をしていました。


なかなか、自分が望むかたちで
できるオシゴトはないんだな…
と半ば諦めていました。
 
 
だから私は
転職をしたり、
派遣でお仕事をしたりと、

ライフステージに合わせて
働き方を「自分で変える」ことで
なんとか乗り切ってきました。


そんなこんなで
なんとかバランスをとって
子育てとシゴトを続けていました。


ですが…
息子が小学校高学年になって

・ルールを守らない
・学校でトラブルを起こす
・友達とすぐに揉める
・塾をさぼって逃走する
 
などの困りごとが急に増え…

「おおー、いよいよ、
 仕事している場合じゃないな…
と内心、本当に焦りました。


それと同時に、この子のことも
なんとかしてあげなくちゃいけない
そんな想いが強くなりました。


なので当時のシゴトをやめて
時短で週数回の勤務のシゴトに
変えることにしたのです。


ところが。


シゴトを変えて
息子との時間を
作ってみたものの
困りごとは
増える一方でした。


なぜなら、私は、空いた時間で
息子にガミガミ言う量を増やして
しまったからです。


その時の私は、まだ「しつけ」の
子育てしか知らなかったので


できた時間を使って
全力で「しつけ」
情熱を燃やしていました。


結果、子育ては行き詰まりました。



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そんなギブアップ状態の時に
発達科学コミュニケーションに
出会ったのです。

 
我が子を伸ばす接し方を学ぶうちに

「発達業界って
 お母さんたちが経験を生かして 
 活躍するのに
 とってもいい場所じゃない!」

と思ったのです。


お母さんが発達のことを学んで
しっかり対応すれば
子育ての悩みは軽くなる


その子育て経験を役立てて
シゴトにしていくこともできる。


子どもは伸びる、

困っているママを
救うこともできる、
 

一石二鳥じゃない!!
そう思いました。


しかも「発達業界」といえば
資格のある専門家だけの世界と
思っていたのに

「私も挑戦できるんですか?!」
という喜びと、驚きがありました。
 
 
実は、私、
新しいサービスを立ち上げる…
人の役に立つシゴトができる…
社会に新しい風を吹かせる…などの


ちょっとワクワクするぞ、

やりがいがあるぞ、
そんなシゴトに憧れていました。



人生100年時代と言われる今、
私たちのシゴトとのお付き合い
長くなっていきます。


せっかくなら

やりがいを感じられる、
楽しさを感じられる、
お母さんも子どもも笑顔になる

そんなシゴトをしたいな…
と思ってしまったのです。



今までの経験を気にせず、
新しいことに
チャレンジ
できるとしたら
◯◯◯さんは
やってみたいと思いませんか?



発達科学ラボには
お母さんが発達のことを学ぶ場も
深める場
広げていく仕組みも、あります。


今、日本では、
3才〜18才の凸凹さんは
少なくても
150万人いると言われています。



つまり、困っているお母さんが
たくさん待っている
ということです。



まずは、ご自身の子育てを
変えるところから、
学ぶところからの、
スタートでOKです。


ただ、その経験を、いつか
他のお母さんのために
役立てていきたい…


そんな熱い想い
お持ちのお母さんと一緒に

悩めるお母さんたちへ
希望の光と、発コミュを
届けていきたいと思います。


そのために
今回、2つのポジションで
仲間を募集します!
 


①思春期という時期の
親子のコミュニケーション術を
一人でも多くのお母さんに
広げていく講師のシゴト
(トレーナー)
 
 
②パステルジャンプ(Web)で
未来への希望が持てる
情報を「記事」にして発信するシゴト
(リサーチャー)
 


困っているお母さんたちへ
発達の困りごとを解消する方法を
お伝えするオシゴトですので

学べること、得られることが、
たくさんあります。

心理士を目指す大学生と
同じレベルの内容も勉強できます。


その学びのために
発コミュの上級講座を
受講して
いただきます。

*受講費がかかります。
 
 
新しいことをやるのが好き、
 
ワクワクする情報を
自分で探すのが得意、
 
自分の生き方もお子さんの生き方も
もっとポジティブなものにしたい、
 
そんな方と
ご一緒したいと思います。
 

今まで
インターネットで
発達の情報や
子育ての情報を集めても
 
漠然と
不安になることは
ありませんでしたか?
 
なんだか
困りごとの解説ばかりで
 
「うちの子、
 どうなっちゃうんだろ」
 と思うことはありませんでしたか?
 
 
今目の前の子育ての困りごとも
解消しながら
 
もっと広い視点で
我が子を伸ばせる道を
お母さんが選べるようになったら
 
そんな不安は
きっと解消できるようになります。

そんな活動を一緒に創りあげて
くれる仲間を募集します。


本日23時のメルマガで
募集をスタートします。


あと少しだけお待ちください。



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落ちこぼれの
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やりたい!!を叶える自由を!

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これで、学歴だけを気にせず
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楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

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悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
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私たち親子がなりたいと想います


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当たり前に活躍する時代を創る

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発達の気になる子どもが
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子どもの将来が心配…
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いいえ、そうではありません!


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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