発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校を休ませるのは”甘やかし”でしょうか?お子さんの行きしぶりに悩むママ、私に会いにきませんか?

配信時刻:2020-01-18 00:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは!
 
 
「学校を休ませるのは
 甘やかしでしょうか?」
 
 
私の今日は
こんな一通の相談メールを
読むことからスタートしました。
 
 
いつもは
結構クールを気取って
感情が表に出ないタイプですが
(え、メルマガからは
 そんな印象受けないですか?)
 
 
そんな私が
このメールを読みながら
悔しくて涙を流しました。
 
 
その気持ちを
うまく表現するのは
難しいのですが


お子さんの行きしぶりを巡って
こんなに苦しむお母さんがいる
という事実に対する

トレーナーとしての非力さ

と表現するのが
近いかもしれません。



もっと凸凹キッズの
不登校に対しての

理解が広がっていけば
こんなにたくさんのママが
悩むことはないのに…
という

もどかしさ

と言ってもいいかもしれません。


発達凸凹キッズのママを
悩ませる”学校行きしぶり”問題。


学校に行けない日もあるけど
学校に行ける日もあって
学校に行けばそれなりに
やっている。 



すると何が起きるか。


学校の先生が
「お母さん、●●くんは 
 学校では普通にやってますから
 甘やかさないで
 毎日学校に来させてください」
という。



お母さんは迷います。
「休ませたのは
 ただの甘やかしだったのでは
 ないだろうか…」と。


 
だから、
私は声を大にして言いたい。

お母さん、間違っていませんよ!


発達凸凹の子は
一見「できそう」「大丈夫そう」
と誤って解釈されることも多く
それがお母さんたちを
一層迷わせる。



ところが
発達凸凹キッズの
”学校に行きたくない”

発達の特性が大きく影響します。


その理解なしに、
その対応策なしに、

やみくもに登校させることが
ベストとは限らないのです。
 

子どものことを誰よりも近くで
見ているのはお母さんです。


子どものことを誰よりも
知っているのはお母さんです。 


だからお母さんには
誰よりも我が子のことを受け止める
プロフェッショナルでいてほしい。

 

もしお母さんが対応に迷うなら
私のもとで、


発達のこと
学校対応も一緒に学んでほしい。


 
「おはよう」の挨拶1秒で
子どものコンディションがわかる、
 

子どものコンディションを見て
「今日はどうしてあげようか」と
プランを練れる、


 
そんなお母さんになってほしい。


学校とのやりとりでも
胸をはって交渉できる
”知識”と”経験”を手にしてほしい。
 
 
発達凸凹の子は
「今」はまだ
ガンバレないこともある。



だけど「この先ずっと」
ガンバレないわけではない。



子どもたちの「この先」を
お母さんの手で創っていく、
それを応援するのが
発達科学コミュニケーションです。




この動きを

「見ている人」から
「参加する人」になりませんか?



私一人ではあまりにも非力ですが
チームとして
凸凹キッズの行きしぶりや
不登校をサポートする情報を
たくさんの方に
届ける活動ができたら



今よりももっと多くの
悩めるお母さんと子どもが、


胸を張って自信をもって
自分たちの選んだ道を
歩めるようになるのではないかと
思っています。



私のチームは
「チームバタコ」といいます。


なぜバタコか…???

ふふふ、それは、
これから先
お会いする機会ができたら

お話しますね。


で、どんなチームにしたいか
というと


ポジティブ


なチームにしたいんです。



不登校でも生き生きと
過ごしている人に
会いに行って
インタビューもいいですね!


昔、不登校だったけど
今は社会人として活躍している人に
会いにいくのもよさそう!


ほかは?
どうですか?


◯◯◯さんだったら
どんなアイデアが浮かびますか?



こどもたちを受け止め、支え、
そして未来への道をつなげること
それがバタコチームの
活動指針です。



そして、そして、そして!


それだけじゃ終わらないですよ!


世論を動かすくらいの
ムーブメントをつくって
学校組織というラスボス
挑むのです!
 
 
挑むと言っても
署名とか嘆願書とかじゃない。
 
 
「あれ、世の中のブームって
 もう発コミュスタイルに
 なっちゃってますけど、
 
 学校さん、まだ、
 そっちのやり方
 やってるんですか?」
 
 
という状態を作る。
 
 
学校も文部科学省も
「やべ、乗り遅れちゃった」
と感じざるを得ない…
そんな状況になるくらい



世の中を
先に変えちゃう♡




家と学校がW
子どもをサポートできる
時代が来たら


子どもたちの歩み方が
変わっていくと思いませんか?


今日のメルマガに
少しでも共感してくださった
方が
いたら…



1月26日東京で開催される
パステル総研主催の
特別講演会に
いらっしゃいませんか?



※パステル総研とは
私たち発コミュのメンバーが
みんなで盛り上げているウェブメディアです。


メインゲストのお話のほか
私たち発コミュトレーナーからの
ミニレクチャー&トークタイムを
ご用意しました!

▼詳細・お申し込みはこちら!
 



そのときに
この不登校のテーマについても
ぜひお話いたしましょう!


ーーーーーーーーーー
1月26日講演会詳細
ーーーーーーーーーー

メインゲスト:
アトランタオリンピック

マウンテンバイク代表選手

小林可奈子さん

をお招きして


「東京オリンピックにかける
 ママアスリートの軌跡」
 〜母として、選手として、
  コーチとして

  挑戦を諦めない理由〜

というテーマでお届けします。

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▼詳細・お申し込みはこちら!


そしてさらに!

誠に僭越ながら…
小林選手の
メイントークの後に


発コミュ5レンジャーから
ミニレクチャー&トークタイム
イベントをご用意しました!


IMG_1837.JPG
発コミュ5レンジャーです!
後方中央のピンクの服を着ているのが私です。


私のミニレクチャーは

『目の前の不安を手放して
 凸凹キッズの進路を
 勇敢デザインする
 ママになる!』


というタイトルでお届けします。


▼お申し込みはこちら!
https://www.agentmail.jp/form/ht/18549/1/?btk


お子さんの
行きしぶりや不登校に
もう悩まない!

ブレない!

そんなお母さんになる!



 
そして
ミニレクチャーの後には…


思春期のお悩みをふっとばす!
特別トークタイム
企画しています。


私のミニレクチャ&トークタイムに
参加希望の方は
申し込みフォームの末尾
「連絡事項」に

バタコレクチャ希望
清水畑レクチャ希望


とお書きください。



私は、2020年8月には
#不登校は不幸じゃない
というイベントを
東京渋谷で開催します。


はやくも3月には
主催者を集めた
キックオフミーティングが
スタートします。


行きしぶりや不登校の子の
未来が明るくなるのを
じっと待つ人がいいのか、


自分の手で創っていくのが
いいのか、


考えるきっかけにしてくださいね。

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講演:女子マウンテンバイク 
    アトランタ五輪代表
    小林可奈子選手



日時:2020年1月26日(日)
    13:00~15:30
    (受付 12時半〜13時)

 
場所:コートヤード バイ
           マリオット

    東京ステーション
    トラストシティ
    カンファレンス京橋


 アクセス
 〒104-0031
 東京都中央区京橋2-1-3

 京橋トラストタワー4階


 地図
http://www.tcc-kaigishitsu.com/tcc-k/access.html


参加資格:Nicotto!塾生


▶費用
無料
       


*Nicotto!塾生には、
 発達科学コミュニケーション
   講座を
受講中の方、
   発達科学ラボ門下生
   も含まれます。


*まだNicotto!塾生でない方も
 下記より講演会を
   お申し込みされてから、


 Nicotto!塾生に
   ご登録いただければ

 ご参加いただけます。

 Nicotto!塾のご登録は、
 講演会お申し込み後に受信される
 メールからご登録くださいね。

 

▼講演会の詳細とお申し込みは
こちらから!
https://www.agentmail.jp/form/ht/18549/1/?btk



ご不明な点がありましたら、

ご遠慮なくお問い合わせください。


それでは、
講演会でお会いできるのを

楽しみにしております。



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
起業しました。

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悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
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子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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