発達科学コミュニケーション - バックナンバー

発達凸凹のママの諦めてきたものを取り戻す!

配信時刻:2019-12-30 00:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは。
 
 
今日は
 
発達が気になる子のママの
お仕事の悩み
 
についてお話しします。


 
今月は
トレーナーとして
発達のお仕事に携わる
決断をしてくれた方が
何人も清水畑チームに
仲間入りしてくれました!
 
 
お一人お一人の
お子さんを想う気持ち、
 
そして
ご自身の人生も
諦めないと決めた想いに、
 
 
いつも胸を打たれています。
 
 
 
 
私は2017年12月29日
ちょうど2年前
 
 
発達科学コミュニケーションの
創始者・吉野加容子さんのところへ
息子の発達相談に足を運んでいました。
 
 
 
自分の子育てと
息子の困りごとを何とかしたい!


その一心で
発コミュの基礎講座を受講した私が


なぜ今トレーナーに
なっているのか。
 
 
 
その理由の一つとして
ママとしての
働き方の課題がありました。
 
 
2年前は
まだ会社員として
正社員で残業もバリバリ
していました。
 
 
ところが
息子のライフステージが変わると
(中学進学など…)
 
 
困りごとの種類も変わっていき
対応の難易度がUP!
 
 
そのままの職場環境で
働き続けるのは難しいと考え
 
勤務時間を優先して
仕事探しをしたり…
 
雇用形態問わず
近場でできる仕事を探したり…
 
 
そうやって仕事を探すうちに
私が感じたのは
 
「やりがいのある仕事は
 もうできないのかな」
 
という
半ば諦めに近い感情でした。


自分の人生は二の次でも
まずは
子どものことを
優先するしかないんだ…
 
と諦めかけた時に
 
 
”発達の仕事に
 携わりたい人大募集!”
 
 
のメールが届いたのです。


えっ?!
子どもの発達のことを学ぶだけでなく
仕事にできるんですか?!
 

発達のことに困っている
お母さんたちをサポートする仕事、


なんてやりがいのある、
社会的意味のある
ステキな仕事なのでしょう!!
(これは私の心の声です)
 
 

私の叶えたいことが
2つセットになってる?!
 
 
石橋を叩いても
渡らずに戻ってくるタイプの私が
(慎重過ぎます(笑))
 
「チャレンジする!」
 
と決めたのは、
 
 
私のように
お子さんの発達のことに
悩んでいるお母さんが
たくさんいると確信していたから。
 
 
 
私、発コミュを習得するのが
上手だったわけではありません。
 
 
どちらかといえば…
かなり頑固で
自己流のやり方を
変えられなかった
落ちこぼれタイプでした(笑)。
 
 
でも
発達のお仕事に携わるための
上級講座に進むと
 
 
大学・大学院レベルの
発達科学の知識を
学ぶことができました。


「こんな専門的なこと
 学べるんですね!」
と感動したのを覚えています。
 
 
そして
自分の子どものこと
自分で研究したり
対応する方法を身につける
こともできました。
 
 
人にお伝えする
となったら

必死で自分の息子の
対処術を研究しました。
 
 
そして。
気がつけば
思春期のお子さんの
困りごとの対応術では
知識と経験を持ち合わせた
トレーナーになっていました。
 


日本でお母さんが
発達のことをここまで
本格的に学ぼうと思ったら
 
 
やはり大学に進むくらいしか
道はありません。
 
 
それと同等のクオリティのものを
学べる場所がある、ということ、
 
 
これが私の
好奇心に火をつけてくれたことは
間違いありません。
 
 
お子さんに
発達の凸凹が
あるからといって
 
ご自身の
働き方や人生を
諦めたくない!
 
 
もし
◯◯◯さんが
少しでもそう感じて
おられるようでしたら
 
 
発達のことを学び
そして仕事にする
 
 
という道を
選択肢の1つにしてみませんか?
 
 
「やりがいがない!」
「こんなはずじゃなかった!」
から脱却する
2020年にしませんか?
 
 
 
1月になったら
 
高学年のママにも
チャレンジしてほしい
「発達の学びと仕事を両立する」
個別相談会の募集をスタートします。


 
凸凹キッズの
中学進学は
一つの大きな壁になります。
 
 
それまでに
お母さんが知識をもって
しっかり子どもの困りごとを
小さくしてお区ことができれば
 
 
子どもたちの
新生活もガラッと変わります。
 
 
 
 
募集まで少しお待ちくださいね!



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 子どもの未来は明るい/

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発達科学コミュニケーションは

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このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
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お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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