発達科学コミュニケーション - バックナンバー

お母さんがワクワクしてもいい!難しい子育てに悩むだけの毎日を終わりにしよう!

配信時刻:2019-12-28 20:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは。


昨日のオンラインセミナーは
定員を超えるご参加を
いただきました!

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2019年のセミナーは
昨日の開催をもって
終了となりました。

2020年も
みなさんのお悩みに
お答えできるテーマで
セミナーを開催して
いきたいと思います!



さて。
 
 
突然ですが
 

◯◯◯さんは
 
最近笑っていますか
 
楽しんでいますか?
 
2020年はこれをやろう!
ワクワクしていることは
ありますか?
 
 
 
先日、
発達科学コミュニケーションの
基礎講座から上級講座の受講を
決意された生徒さんが
こうおっしゃっていました。
 
 
「もっと知ったら
 楽しいだろうな、
 と思ったんです。」
 
 
上級講座では
もっと発達のことを
本格的に学んだり
研究したり
お仕事として活動していきます。
 
 
発達科学コミュニケーションの
お仕事に携わることの
一番大きな目的は
 
 
自分の子どもの
子育てをもっと良くすること
 
発達をもっと加速させてあげること
 
です。
 
 
ですが、それだけではありません。
 
 
お母さんが
自分のために
 
やりがいを見つける、
 
その目標に向かって進む、
 
大変だけど生き生きと
毎日を過ごしている、
 
そんな姿を
子どもたちに
見せてあげることにもあります。
 
 
なぜか?
 
 
大人が見せているスケールでしか
子どもたちはチャレンジしない
成長しないからです。
 
 
お母さんが
「どうせやっても無理だから」
という生き方をしていると
 
 
子どもたちも
「どうせやっても無理だから」
と言います。
 
 
子どもたちは
親の背中をよーく見ています。
 
 
 
先日それを痛感する
出来事がありました。
 
 
我が家の小6の娘は
いまチアダンスを習っています。
毎年日本一を狙って
大会に出場するチームです。
 
 
大会に出るためには
チーム内オーディションで
合格しないといけません。
 
 
中学生や高校生に混じって
そのオーディションを受け
そして合格したことは
娘にとって
2019年の大きなチャレンジでした!
 
 
ところが
チアダンスチームのコーチ、
こちらの想像を超えて
攻めてきます。
 
 
「今年は世界大会に出よう!」
と。
 
なんですってー!!!!
スケールがでかい!!!
 
 
その時の娘のリアクションが
こちら…。
 
↓ ↓ ↓
 
「無理じゃね?」
 
「いやいや、
 世界で通用するレベルまで
 いってないし」
 
 
なんて、冷めたリアクション!!!
 
 
でもこの娘の姿を見て
私は気づきました。
 
 
ちょっと前までの
私にそっくり。
 
 
これって私が
ずっと見せてきた背中から
この子が学んだことなんだ…
 
 
と猛省。
 
 
発コミュに
出会う前の私の大好きな言葉は
「常識」「普通」
 
 
凸凹のある息子が
毎日トラブルを
起こすので
 
とにかく「普通に!」
こだわって
 
当たり障りなく
生きる事に
こだわってきた結果、でした。
 
 
トレーナーになって
娘にチャレンジする姿を
見せてきたつもりですが
 
いやはや
 
まだまだ足りませんでした。
 
 
だから
2020年は
私も自分のやりたいことに
もっともっと
思いっきりチャレンジすると
決めました!
 
 
学校にいける子も
行けない子も、まるっと、
発達凸凹の子の活躍する情報を
発信するステージを創る!
 
 
これが2020年の私のチャレンジです。
 
 
それには
私一人のチカラでは
やっぱり難しい!
 
 
凸凹のある子たちは
日本の教育の「枠」
必ずしもうまくハマるとは
限りません。
 
 
困りごとを小さくするのは
もちろんのことですが
(そこは、発コミュで
 しっかりやっていきましょう)
 
 
子どもの個性を伸ばしたり
チャレンジをさせながら
 
 
子どもたちの進路や
未来を切り開いていく
チカラを
 
 
お母さんたちに
手にしてほしいですし
 
 
その経験を
同じように悩んだり
迷ったりしている
お母さんへ
伝えていってほしいのです。
 
 
うちの子、
学校には合わないけど
いい個性持ってるんだよねー、
 
 
◯◯◯さんが
もしそう感じているのであれば
 
 
一緒に
発達のことを学び
日本の発達支援や進路の
常識を変えていくチャレンジ
してみませんか?
 
 
お母さんも
「やりたいこと」に
   チャレンジする。
 
 
子どもたちも
それを見て
「ママ、たのしそう♪」
と思って
チャレンジしたり
動き出したりする。
 
 
親子で変わる
2020年にしましょう!
 
 
年末年始は
発達のことを「伝える」側として
発達科学ラボの活動に
参加されている
お母さんたちのお話や
 
 
これからの時代
凸凹の子育てに
お母さんに持っていてほしい
新しい「姿勢・視点」の
お話をお届けしていきます!
 
 
 
発達のことに関わる
お仕事をしてみたいな・・・
 
今のまま
モヤモヤと子育てだけを
続けるのは嫌だな・・・
 
 
と思っているお母さん、
ぜひチェックしてみてくださいね!
 
 
では!



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落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
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これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
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1つの正解にしばられない教育で
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発達科学コミュニケーションで
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いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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