発達科学コミュニケーション - バックナンバー

小冊子プレゼント!「発達凸凹高学年の子が伸びる!成長事例5選」”手遅れ”なんて思っちゃいけません!

配信時刻:2019-08-14 00:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
こんばんは!



前回のメルマガから
予告していました
小冊子、ついに完成しました!


いち早くみなさんに
お届けしたくて
こんな時間のメール配信で
失礼します!


今回の小冊子のタイトルは

「発達凸凹高学年の子が伸びる!
 成長事例5選」

です。


私はトレーナーとして
デビューしてから
小学校高学年・思春期
という年齢に
実は拘っています。


それはなぜか?


発達パステルの支援は
思春期になったら「手遅れ?」
不安に思っているお母さんが
多いからです。


もしかしたら
発達の「専門家」と呼ばれる
自治体や病院の方の中にも
そう思っている方が
おられるかもしれません。



日本の発達支援の”常識”は
”早期発見早期療育”
基本です。


中学生に比べて
就学前の幼児さんの
発達相談の場が多いのも
そのあらわれです。


でも、小さい頃に
凸凹に気づきにくいのが
パステルの子たちの
特徴でもあります。



だから
高学年になって
初めて気づいたお母さんたちが


途方にくれないように、

お子さんの困りごとを
小さくできるように、

お子さんの未来を
諦めなくていいように、


そんな想いを込めて、
高学年・思春期
という年齢を大切に
トレーナーとして活動しています。


小学校高学年のパステルの子って
びっくりするくらい成長するし
変わっていくんです!



それをみなさんにも
知っていただき

お子さんの発達を
加速して
あげられる
お母さんになってほしいと思い

この小冊子を
プレゼントいたします。


<電子書籍 無料プレゼント>

発達凸凹高学年の子が伸びる!
成長事例


★課題発見ワークつき★

発達凸凹の子を
伸ばすママ VS
こじらせるママ

▼無料小冊子プレゼント▼

スライド1.png


期間限定で無料ダウンロードできます!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/17111/1/?mm190813



”成功体験”が
子どもの発達を加速する

パステルの子たちは
何かにトライしても
必ずうまくいくとは限りません。


では、そんな子たちに
どうやって”成功体験”
積ませてあげればいいのでしょうか?


それができるのが
子どもの脳の発達を加速させる
お母さんの声かけです。


そうは言っても
どんな声かけをすればいいか
迷ってしまう方も多いと思います。


「なんて声をかければいいの?」

「ついガミガミ言ってしまう」

「感情的な言い合いになってしまう」

「本を読んで、その通りにやってるけど
 思ったようにいかない」

「言った通りに動いてくれない」

などなど
わからないことだらけです。


だから、
しっかり学んで欲しいのです。



今のやり方で
子どもの行動に良い変化が
起きていないのであれば


うっかりやってしまっている
お母さんの対応を
見直すチャンスです!


<課題発見ワークつき>
発達凸凹の子を
伸ばすママ VS こじらせるママ

スライド12.png




”自己流”では
難しいのは当たり前!


お母さんたちにやってほしいのは
今までの子育ての”常識”を
ひっくり返すこと!



日本の子育ては「しつけて育てる」
という考え方が主流です。


「できないことを減らして」
「みんなが同じことを」
「同じように」できるようになって

集団生活(学校)や社会に
送り出しましょう…

という考え方が「しつけ」の考え方です。


だからお母さんはどうしても
「子どものできないこと」に注目して
できるようにさせるために
厳しく叱ったりすることも、あります。


ところが!
パステルの子たちは

しつけによる
「叱られる」→「嫌だなと感じる」
  →「行動を改善する」

この一連の流れを司る脳に
部分的な”苦手”を抱えています。


だから
叱られるだけでは
行動が変わりにくいのです。


お母さんが
何十回、何百回、叱っても
子どもたちの行動が変わらないのには
実は理由があったのです。


shutterstock_1055713925 (1).jpg


高学年になってからでも
子どもたちの発達を加速できる
2つの条件があります。


<その1>
パステルの子に合った
対応方法を
しっかり学んで実践する


<その2>
思春期特有の
こじらせ感を解消する
対応を学ぶ


しかも
思春期になってくると

療育に行くことを嫌がったり
通級を嫌がったり…

あからさまな支援を
嫌がる子も増えてくるので

外部の専門家を頼るだけでなく
家でさりげなくできる
支援方法があるとベストです。



<電子書籍 無料プレゼント>

発達凸凹高学年の子が伸びる!
成長事例


★課題発見ワークつき★

発達凸凹の子を
伸ばすママ VS
こじらせるママ

▼無料小冊子プレゼント▼

スライド16.png
スライド17.png

期間限定で無料ダウンロードできます!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/17111/1/?mm190813



子どもたちの未来を
諦めないママに、

自分の手で
子どもの未来を
創れるママに、なりましょう!



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}