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#不登校は不幸じゃない 発達凸凹の子の不登校について本気で考える会を8月18日開催!@東京渋谷

配信時刻:2019-07-28 07:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。
おはようございます。
 
 
夏休みが始まったばかりで
夏休み明けのこと
考えるなんて
 
 
せっかち…
と思われるかもしれないですが
 
 
とっても大切なお話なので
この時期から
みなさんに先取りで
お伝えします!
 
 

夏休み明けに
不登校の子が多くなることは
ご存知の方も多いですよね。

 

春に進級進学して
夏休みを迎えるまでの間、


頑張ってみたけど
うまくいかない、
 
叱られてばっかり、

友達とうまく関われない、
 
自信喪失…
 
 
こんな状態で
夏休みを迎え、
 
 
エネルギー切れに
なってしまい、


ついには
夏休み明けに
学校にいくことが
できなくなってしまう、
 
 
そんな子たちもいるのです。
 
 
 
学校で学べることも
たくさんあるので
行けるなら
行ったほうがいいと
私は思います。
 
 
でも、
心も体もついて行かないのに
無理をして行く必要があるか
と問われると
 
 
子どもたちの
心と体を優先してあげたい、
そう思います。
 
 
今、
中学生だけ見ても
不登校&不登校傾向のある子は
43万人と言われています。
 
 
そのうち発達障害の子たちが
どれくらいいるか
というはっきりしたデータはありませんが
推計で3割はいるのではないかと
考えられています。
 
 
しっかりとした診断が
おりていない
発達パステルの子たちも含めたら
実はもっとたくさんいるのではないか…
とも思います。
 
 
 
子どもたちが
学校に行けなくなった時、
何を大事にしたいか。
 
 
それは
子どもたちが安心して過ごせる場所、
イキイキと過ごせる環境が、
あるかどうか、です。
 
 
 
発達パステルの子たちの
「学校に行けない」は
特性と絡んでいる
場合も多くあります。
 
 
だから、
それをお母さんが
理解できるようになって
 
 
子どもの「できないこと」ではなく
「いいところ」「できること」を
たくさん認めてあげることで
 
 
子どもたちが
イキイキと過ごせる
環境をつくってあげてほしいと
思います。
 
 
 
 
学校に行けなかった
経験があっても
 
 
大人になって
社会で活躍している人は
たくさんいます!
 
 
 
今、目の前の不登校を
悲観するのではなく
 
 
子どもの良さを伸ばす、
居場所を作る!
という考え方をしてほしいと思います。
 
 
 
 
そんな思いがあって
 
今年の8月、
 
私は
東京渋谷であるイベントを
運営することにしました。
 
 
それが
8月18日に開催される
 
#不登校は不幸じゃない

というイベントです。


このイベントの発起人は
以前このメルマガで
書籍を紹介したこともある
小幡和輝さん
 
 
不登校から高校生社長になった方で
 
 
学校は行かなくてもいい
ーー親子で読みたい
   「正しい不登校のやり方」
という本の著者さんです。


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9月1日
子どもの自殺が
1年で1番多くなる日。
 
 
その日を前に


いま学校に居場所がなくて
悩んでいる
子どもや

その保護者が
繋がれる場をつくりたい
 
そんな想いから
小幡さんが立ち上げた
全国100箇所(予定)規模の
イベントです。
 


そこで私は
今年
東京渋谷区会場の
運営を担当しちゃうのです。
 
 
なぜ、私がわざわざやるのか?
 
 
それは
発達科学コミュニケーションの
トレーナーとして活動する中で


お子さんの行きしぶりや不登校で
悩んでいるたくさんの
お母さんたちと出会ってきたから。


発達パステルの子の
学校への「行きずらさ」は
私の息子自身の経験を通じても
痛感しています。
 
 
だからこそ
発達パステルの子が
学校に行けなくなっても


その子たちの
居場所を作ってあげたい!


そう思うのです。


 
だから
私は8月18日、
東京渋谷会場でこのイベントを
行うことを決めました。
 
 
全国各会場ありますが
 
 
私が運営する渋谷会場は
 
 
「発達パステル」の子たちの
不登校・行きしぶりに悩む
お母さんたちの集まりの場にします!
 
 
おそらく
発達パステルさんに絞った会場は
東京渋谷会場だけです。
 
 
 
発達科学コミュニケーション講座を
受けてくださったお母さんたちが
 
 
発達パステルの子の
不登校とどう向き合ってきたか
 
どうやって
お子さんの居場所づくりをしたか
 
どうやって
お子さんがイキイキ過ごせる環境を
つくってきたか
 
 
そんな事例を交えながら
セミナー形式で
お母さんたちとお話を
して行きたいと思います。

 
8月18日は
小幡さんはいらっしゃいません(笑)
何せ全国100箇所同時開催ですので…
 
 
ただ、先日、
8月18日に先立って
小幡さんが全国行脚する
座談会があり
 
 
私、そこに行って
直接小幡さんのお話を伺ってきました。
 
 
その時の動画もありますので
8月18日に上映したいと思っています!


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夏休み明けの
不登校について考えるなら
 
もう今から動かないと
間に合いません!
 
 
8月18日の詳細は
このメルマガで
随時お知らせする予定です。

 

では!



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子育ての自信と笑顔をとどけること
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子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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