発達科学コミュニケーション - バックナンバー

「うるせークソババア」にサヨナラ!思春期でも笑顔の仲良し家族が復活!

配信時刻:2019-05-08 08:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

おはようございます!


今日は
発達科学コミュニケーションの
講座をマスターして


思春期のお子さんの
”暴言”の悩みから
見事に卒業された
受講生の体験談をご紹介します!



<Yさん>
4人のお子さんのママさん。
中学2年生の息子さんの
暴言・暴力に悩んでいました。


ずっと続けてきた野球チームの
指導者が変わったことで
ストレスを抱えるようになって


お家でイライラしたり
ダラダラ過ごすことが
増えていました。


特に頭を悩ませていたのが
タブレット端末を
使う時間の多さ。


ご家族で使っていた端末なので
息子さんが使えない時間帯も
あったのですが


それに対して
暴言が次第にエスカレート!


息子さんの暴言にたいして
お母さんも感情的に
対応するしか方法がなく、


どんどん親子関係が
こじれて行っていた
状態でした。

 

そんな
Yさんにやっていただいたのは
たった2つのことです。


1つ目は
「できていないことに注目しない!」


これをするだけで

無駄なバトルが激減します^ - ^
 

2つ目は
「日常の当たり前行動を
 しっかり肯定する」


よく起きたね、

お風呂入るんだね、

ご飯よく食べたね、


こんな何気ない声かけで
いいんです!


こんなやりとりを
重ねていくうちに
親子関係は
次第にスムーズに!


お母さんが
ガミガミ言う場面が
だいぶ減ったそうです。


・・・それでも


どうしても取りきれなかったのが
タブレット端末を巡る
親子喧嘩。


そこでさらに
Yさんにやっていたいたのは

どんなゲームをやっているか聞く!


ということ。
とにかく、お子さんの行動に、
興味関心を示してもらったのです。


するとお子さんは
嬉しそうにいろいろ教えてくれるので
そこで会話をしっかりします。


しばらく様子をみて
ゲームに一区切りついたなー
というころで


次の行動に誘う声かけをします。


例えば

「あと何分で終わりそう?」


「それ終わったら
 お洗濯物畳んでね」


「それが終わったら
 宿題しようか!」




ガミガミをやめて
子どもがやっていることに
興味・関心を示すと


今までと
コミュニケーションの質
ガラッと変わります。


もう、息子さんが
お母さんに向かって
「うるせークソババア」
と言うことはなくなったそうです。

 

Yさんのお家には
高校生のお姉ちゃん
小学生の男の子
幼児の女の子も
います。


お母さんの変化は
他のお子さんたちにも
良い影響が出ていて


行動の切り替えが
できるようになった、


兄妹喧嘩が減った、


勉強に
スムーズに取り掛かるようになった、


などなど
家族揃って
ポジティブに大変身です!


お母さんのガミガミがなくなって
子どもたちが
いつも笑顔で過ごす
仲良し家族になっています!


こんな嬉しいご報告を
いただいています♪



思春期のお子さんの
”暴言”に悩むお母さん。

「うるせー」

「黙ってろよ」


「わかってるって言ってるだろ」


「どうせやったってできないんだから

 やらなくたって一緒だろ」


パステル(グレーゾーン)の子の
暴言は
ただの反抗とは限りません!



お母さんが
その特性をしっかり理解して


お子さんに合った対応を
できるようになれば


暴言、困りごとを、
減らしていくことができます。



本を読むだけではうまく行かなかった、


インターネットで情報収集しているけど
書いてあるようには行かなかった…


でも諦めないでください!


やみくもにやるのではなく、
効果がでることを
しっかり学ぶことで
お子さんの困りごとを
変えていくことができます。


発達科学を学ぶと


感情的なママの視点から、
冷静な専門家の視点に変わって


「うちの子専門の発達サポーター」
にママが変わります。


お母さんのマインドが変わることで
子どもの行動が変わり


それを重ねて行くことで
お子さんの未来さえも
明るくすることができるのです。


自力でやることに
限界を感じているお母さんがいれば


ぜひ一度オンラインセミナーに
お越しください。


親子の現状の課題を発見してみましょう!



=====

発達応援オンラインセミナー
<参加費無料>
オンラインセミナーFBバナー201905.png

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/14728/1/?190507


=====

オンラインセミナーの
日程が合わない方のために
個別相談もご用意しました!

〜5月個別相談会〜

▼個別相談詳細・お申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/12718/1/?190507


=====


次回のメルマガでは

小学校6年生の今、
暴言の問題を解消しておきたい
「理由」について
お伝えする予定です!
 



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}