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発達性吃音は自信を育て脳を発達させてよくしていく!

配信時刻:2023-11-09 20:00:00

 

◯◯◯さん

 


吃音・会話が苦手な子が
ことばの練習をせずに
おしゃべり上手になる!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーおざわつきこです。


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朝は子育て情報を、
夜はママのライフスタイル情報を
お届けします!

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こんばんは!


どもってもどもらなくても

自分の考えや意見を言える人って

どのぐらいいますか?


大人になって

言えるようになってきた、

という方もいれば、


大人になってから

言えなくなった、

と言う人など

さまざまだと思います。


これってなぜそのような

違いが出てくるのでしょうか?


それはみなさんの経験の差です。


もともとは、

しっかり意見を言う人だったのに、

「出る杭は打たれる」

という経験を重ねると、



「余計なことは言わないでおこう」

と自分の考えや意見を

言わなくなっていきます。



一方で、もともと

他人を気使ってばかりで

意見は言わないほうだったけど、



大人になるにつれて、



「そこまで気を

使わなくてもいいんだ!」


という経験をして、

徐々に意見が言える

ようになった、

という人がいます。



これは話した結果、

失敗体験となったか、

成功体験となったか、

の差で起きてきます。



吃音体質の子は、

どもる自覚が出てくると、

どもる度に「失敗した!」

と失敗経験を重ねて、

話すことに自信を

失っていきます。



次第に、

きれいにスラスラ話すことに

価値を見出すようになり、


どもって話すことは

恥ずかしいという考え方の癖

を身につけていきます。


こうなると吃音が

よくなりにくくなるので、

この考え方の癖を直したい!



どうするのか?



それは、話してよかった!

という成功体験をたくさん

つませることです^ ^



吃音の問題以前に、

まだまだ言語発達が未熟な

お年頃の子は、



どもるかどうかよりも

言葉が足りなくて

わかってあげられなかったり、


発音が未熟で聞き取れない

こともあります。



そこも含めて

発達させられるのが、

発達科学コミュニケーションの

コミュニケーション術です!



ママと会話していただけなのに、

言葉で説明するのが上手になった!



癇癪を起こしていたのに、

ことばで解決できるようになった!


と言う体験をされる方が

多数います。


これは言語発達が

進んでいるからです。


ママがお家で子どもと

会話するだけで、

言葉が発達します!


すると吃音がよくなっていきます。


発コミュの

コミュニケーション術を学ぶと

なぜそのようなことが起きるのか?


はじめからすべての理屈を理解して

いただかなくて大丈夫です!


子どもは毎日、発達しています。

待ったなしなんです。


理屈はひとまず置いといて、

そのスキルを身につけてください。


学んだことを実践して、

お子さんの脳を発達させます!



子育ての困りごとを解決して、

吃音をよくしてからでも

理屈を学ぶのは遅くないので、

まずはお子さんの対応を先に

しましょう!



時間がない!

というママにこそオススメです!


スケジュールをチェックして

お待ちください^ ^

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おしゃべりが増えて
かわいい盛りの時に
突然、どもりはじめてしまい、

「私の育て方が悪いの?」

と思われているママさんは
いませんか?


いいえ、そうではありません!

幼児期に発症するどもりは
発達性吃音といい、
育て方のせいではない!
ことがわかっています。

ただ、矛盾することですが、
吃音の対応を誤ると、
悪化し、治りにくくなる
ことも事実です。


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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、


『脳科学』
『心理学』
『教育学』


をベースに考えられており、


子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


吃音はどもらないように
言葉の練習をさせるよりも

専門家に頼らずとも


ママとの毎日の
コミュニケーションで

 

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脳が発達し、
言葉が発達し、
子どもの自信が育って
吃音がよくなり、
子育ての困りごとまで
なくなります。


発達性吃音は
対応が早ければ
早いほど
治りやすいです。

 

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だからこそ、
子どもが吃音で
心を病む前に
吃音で困っているママに
お家でママが吃音を
よくする方法を
お伝えするのが
私の使命だと思っています。

 


◆◇おざわつきこのプロフィール◇◆

 

東京在住。

のんびりおだやかな小6長女と、
天真爛漫な小2の娘、
夫の四人家族。


私は、


国際社会で活躍する人に
なりたい!と
高校生の頃、1年間
アメリカにホームステイし、

 

大学でチアダンスに出会い、
将来はダンスの道で
生きていきたい!
とバレエやダンスに明け暮れ、

 

大学4年で言語聴覚士を知り、
大学を入り直し、


まさか自分が吃音の子を
産み育てることも知らず、
「吃音」をテーマに卒論を書き、


天職としか思えない
言語聴覚士になりました。


軌道修正いっぱいの
そして運命を感じる
不思議な人生を
歩んでいます。

ジャンプする女性.jpg

 

長女が小さい頃は、
初めての育児とワンオペで
日々をこなすのに精一杯。

 

言葉の遅れはありながらも
言葉が増えて育児が
楽しくなっていた矢先に


突然、どもり始め、
その日から
不安でいっぱいの
子育てになりました。


当時、自然治癒を期待して
忙しさを理由に
本当に何も
対応しないでいたら


発症して1年半ほど
たってから
症状が急速に悪化し、


二次症状を
発症するレベルまで
進行させてしまいました。


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そこで、心を入れ替えて
試行錯誤で娘の吃音と
向き合ったところ
半年でよくなって
くれました!


娘はどもっていた
記憶すらもうありません!

 

11歳咲月と私顔隠し.png


いつかどこかで同じ
悩みを抱えている
親子に届けたい!


と熱い想いを持って
活動しています。

 

白いデイジー.jpg


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発行責任者:

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士
おざわ つきこ

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