親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
「様子を見ましょう」と言われ続けた私の後悔
配信時刻:2025-10-02 21:10:00
- ◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に
怯えるママから卒業し
子どもが自分から動き出す
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆かつて私は、
子どもの困りごとを抱えては、
お医者さんやカウンセラーに
相談していました。
その期間、、、なんと8年近く。
そのたびに返ってくる言葉は、
決まってこうでした。
「様子を見ましょう」
当時の私はモヤモヤしながらも
鵜呑みにして過ごしてました。
結果どうなったと思いますか?
待っている間に、子どもの脳は
どんどんネガティブな誤学習を
深めていったのです。・暴言が激しくなり
・無気力が強まり
・家族が疲れ果てていく
これは「二次障害」と呼ばれる状態。
もともとの発達特性ではなく、
関わりや環境によって
“後から”現れる、
暴言・暴力・無気力といった
深刻な症状のことです。
私は気づかないうちに、
子どもをその状態に
追い込んでしまっていたのです。
人の脳は「繰り返し」で学習します。
バトルを繰り返せば
「バトル回路」が強くなり、
ネガティブな声かけを繰り返せば
「やる気がなくなる回路」が
強化されます。
だから、「様子を見ましょう」と
いう時間こそが一番危険でした。今の私なら、
過去の私にこう伝えます。
待っている間にも、
子どもの脳は
SOSを出しているよ、と。
だからこそ私は、
脳に届くコミュニケーション
=発達科学コミュニケーションで、
関わりを変えることを決意しました。
その決断が、
私と子どもたちの未来を変えたのです。
この記事にまとめましたので、
ぜひ読んでみてください。
▶ https://desc-lab.com/miyatakanako/6716/「今ならまだ間に合う」
そう感じたら、
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